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2008年3月

6年生を送る会 ぱーと2

昨日の続きです。

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ごはんを食べた後、また暫く山道を歩きました。次に向かったのは・・・ロープウェイ乗り場!比叡山に来たら、やっぱこれでしょー!!

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大縄をしたり、

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ゆるゆると語らったりしながら、待つこと15分。。。

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ついに乗ったよ!ロープウェイ!!

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ほとんどのお友達が初ロープウェイ。

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どきどき、わくわく・・・もうすぐ動くよー!

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おぉぉぉ!動いたぞーーー!

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眺め最高!めちゃめちゃキレイでした!!

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記念に!と、乗車券ももらったよー。

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わーわーはしゃいでるうちに、到着。比叡山頂です!

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絶景をバックにチーズ!

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さて、そろそろ帰ろうか!と言うことで、またゆるゆると歩いて駐車場へ。帰りの道中も、美しい景色を楽しみながらのドライブでした。

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教会へ戻ってきてからも、まだまだ終わりません。

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バドミントンをしたり、サッカーをしたり、元気!元気!!(小学生ぱわーおそるべし!!)

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小腹がすいたところで、おやつタイム!このサイズの盛り皿4枚分を、11人で平らげました。食べすぎだろ・・・。()

おやつをいただきながら、6年生のお友達との思い出を全員からひとことずつ話しました。優しくしてくれてありがとう。おやつ分けてくれてありがとう。いっぱい遊んでくれてありがとう。楽しかったです。今までありがとう。・・・お友達からの(照れ隠しのためか、多少ぶっきらぼうだったけど)感謝の言葉を聞いていて、すごく嬉しかったです。お友達の中にイエス様がいてくださって素晴らしい関係を築けているんだなー。イエス様で繋がった仲間なんだなー。そう思うと、ホントにホントに嬉しかったです。

私からも、6年生のお友達にメッセージを贈りました。

Yちゃん。どしゃ降りの雨の日も、夏のジリジリと焼け付くように暑い日も、冬の寒い雪の日も、必ず一番に教会学校に来てくれたね。先生たちより早く来てくれてるときもあったよね。その忠実な姿に、先生たちがどれほど大きな励ましをもらったか知れません。本当に嬉しかったよ。ありがとう。イエス様は、もっと喜んでくださってます。中学生になっても、その忠実さを大切にしてください。そして、続けて教会学校に来てね!

Mちゃん。あなたがいるだけで、みんなが一つになれました。前に立って大声を張り上げて・・・って、そんなタイプじゃないけど、Mちゃんの周りにはいつもお友達の輪が出来ていて、とても温かい優しい雰囲気が作られていました。それって、すごいことだよ!やろうと思ってできることじゃない!神様から与えられた賜物(ギフト)です。みんなの良きリーダーになってくれて、本当にありがとう。

Fくん。夏のキャンプに来てくれて嬉しかったよ。キャンプに来て、お友達もできて、楽しそうにはしゃいでるFくんを見て、すっごい嬉しかった!そのキャンプでイエス様に出会って、洗礼を受けたよね。もう、めちゃめちゃ嬉しかったよー!洗礼を受けてから、顔が変わったよね。すごくいい顔になった!Fくんの嬉しそうな優しい笑顔は、イエス様の生きて働いておられる証。もっともっとイエス様と仲良くなってね。

6年生のみんな、卒業おめでとう!中学生になっても、イエス様と一緒に歩もうね!!

天を創造された主、すなわち神であって また地をも造り成し、これを堅くし、いたずらにこれを創造されず、これを人のすみかに造られた主はこう言われる、「わたしは主である、わたしのほかに神はない。(イザヤ 45:18

For this is what the LORD says— he who created the heavens, he is God; he who fashioned and made the earth, he founded it; he did not create it to be empty, but formed it to be inhabited— he says: "I am the LORD, and there is no other. (Isaiah 45:18)

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神様の創られた大自然を楽しみながら過ごせて、最高に気持ちよかったね!神様ありがとう!!!

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6年生を送る会 ぱーと1

春。卒業、入学、進学の季節。私が担当している小学生高学年クラスでも、卒業する6年生を送る会をしました。いつもとは少し違ったことをしたいと思って・・・比叡山へ行ってきました!!!

イチから登ると片道3時間。それでは登山以外に何もできないなーと思ったので、今回はほとんど車で登りました。なので、登ってきました!ではなく、行ってきました!!です。()

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車を降りて、山道を移動。

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さすが、山。ひんやりと冷たい風が吹いていました。ホラ、まだ雪もあったよ。

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道端に、小さな春を発見!つくしちゃん!!

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ふきのとうもあったよ!!←小学校の国語で習ったよねー、「ふきのとう」ってお話。懐かしい~

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なぜか、大量発生してました。みんなで、「天ぷらにして食べたいなぁ~」と話してました。腹ペコだったもので・・・()

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ぐんぐん歩いて・・・

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じゃじゃーーーん!とうちゃーく!!

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きれいな眺めだーーー!

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よーし、お弁当だー!←花よりだんご。・・・腹ペコな私たちです。()

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大自然の中でいただくお弁当。おいしいぃぃぃぃぃheart04

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食べた後は、ごろ~~~ん。最高じゃー!()

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ボーイズもまったり過ごしてます。。。

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その後、暫く遊んで、

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また移動!次に私たちが向かったのは・・・

続きはまた明日ね~

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知恵を得る

ここ数日、このみことばがずっと響いています。

わが子よ、もしあなたの心が賢くあれば、わたしの心もまた喜び、もしあなたのくちびるが正しい事を言うならば、わたしの心も喜ぶ。

My son, if your heart is wise, then my heart will be glad; my inmost being will rejoice when your lips speak what is right.

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心に罪びとをうらやんではならない、ただ、ひねもす主を恐れよ。かならず後のよい報いがあって、あなたの望みは、すたらない。

Do not let your heart envy sinners, but always be zealous for the fear of the LORD. There is surely a future hope for you, and your hope will not be cut off.

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わが子よ、よく聞いて、知恵を得よ、かつ、あなたの心を道に向けよ。

Listen, my son, and be wise, and keep your heart on the right path.

Victory

家は知恵によって建てられ、悟りによって堅くせられ、また、へやは知識によってさまざまの尊く、麗しい宝で満たされる。知恵ある者は強い人よりも強く、知識ある人は力ある人よりも強い。良い指揮によって戦いをすることができ、勝利は多くの議する者がいるからである。

By wisdom a house is built, and through understanding it is established; through knowledge its rooms are filled with rare and beautiful treasures. A wise man has great power, and a man of knowledge increases strength; for waging war you need guidance, and for victory many advisers.

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わが子よ、蜜を食べよ、これは良いものである、また、蜂の巣のしたたりはあなたの口に甘い。知恵もあなたの魂にはそのようであることを知れ。

Eat honey, my son, for it is good; honey from the comb is sweet to your taste. Know also that wisdom is sweet to your soul;

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それを得るならば、かならず報いがあって、あなたの望みは、すたらない。(箴言 23:15-1924:3-6,13-14

if you find it, there is a future hope for you, and your hope will not be cut off. (Proverbs 23:15-1924:3-6,13-14)

私の心が、イエス様の前に喜ばれますように。私の思いが、イエス様の知恵に導かれますように。私の望みが、イエス様の麗しさに彩られますように。

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大人になる

昨日、今日と、自分の中にある弱さと足りなさを痛感しています。

私の弱さ。自分を正義としてしまうところ。自分の正しいと思ったことに対して、それを絶対化しまうところ。事と次第によっては、他に譲歩の隙さえ与えず貫き通してしまうところ。(いったい何が出来る、何者のつもりなのか。でも、失敗するときの理由は、これであることが多い・・・)

私の足りなさ。謙虚さが足りない。これに尽きる。(きっとお母さんはそれをよーく分かってたから、こんな遺言をのこしたんだね・・・)

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罪の性質。人間が生まれながらに持っているもの。気をつけていないと、むくむくと芽を出してくる。十字架の上で罪は赦されたけど、性質は持っているから。だから、日々新たにされる必要がある。いつもイエス様の前に立って点検する必要がある。

それを怠ると、むくむく芽が出る。放っておくと、どんどん大きくなってくる。そして、実がなる。良くないものから出た実。それが良い実なわけがない。

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すべて良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ。(マタイ 7:17

every good tree bears good fruit, but a bad tree bears bad fruit. (Matthew 7:17)

悪い実のなる良い木はないし、また良い実のなる悪い木もない。(ルカ 6:43

No good tree bears bad fruit, nor does a bad tree bear good fruit. (Luke 6:43)

でもね、今こうして弱さと足りなさを改めて教えられ、明確にできていることは感謝なこと。分からないと、改善できないから。敵を知らないと、作戦は練れないから。今のままでは、成長できないから。

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私の対策は、聖書。神様の愛と知恵に満ちた聖書の中に書いてある、一つひとつを実践していくこと。できるまで、徹底的に実践し続けること。これに限る。・・・そう思います。

本当の意味での正しさ、潔さに生きる者とされたい。聖書の言う謙虚さに生きたい。自分に死に、キリストに生きる。それが、クリスチャンとしての成長、「大人のクリスチャンになる」ということなんだと思います。

物の考えかたでは、子供となってはいけない。悪事については幼な子となるのはよいが、考えかたでは、おとなとなりなさい。(1コリント 14:20

stop thinking like children. In regard to evil be infants, but in your thinking be adults. (1 Corinthians 14:20)

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幼子の純粋さと素直さを持った、大人の信仰。目指せ!大人のクリスチャン!!

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がっつりアイス

日曜日の午後、クワイヤーの練習がなかったので、数時間のフリータイム!日曜日にフリータイム!!かなり貴重な時間です!!!

何しよー!?何するーー!??happy02

じゅんじゅんと大興奮で相談した結果、お父さんの車を借りてGOGO!!cardash サーティーワンへ行ってきました。カンタータでバラバを熱演したNくんも一緒に。()

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じゅんじゅんが食べた、サンデー。ナッツトゥーユー&今月限定のラブストラックチーズケーキ。

ストロベリーチーズケーキのアイスクリームに、しっとりチーズケーキピースと甘酸っぱいストロベリー果肉、パリパリのチョコレートリボンまでIN。ひと口食べれば、あなたはきっとこのチーズケーキに恋をする。by HP)←らしいです。() でも、確かに美味しかった。(一口分けてもらったのだ。笑)

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これ、Nくんが食べたストロベリーブラウニー。甘ぁ~~~い!!!って言いながら食べてました。() 意外に甘党なんだね。発見だったわ。

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そして、これが私の食べた苺抹茶あずき。抹茶スポンジ、もちもち求肥、あずき、そしてイチゴ。劇的に美味しかったぁぁぁheart04

食べ終わってすぐにダッシュで帰ったけど、久しぶりの無意味な外出&がっつりアイス、すっごい楽しかった!またチャンスがあったら行こうねーーー!

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リセット

復活祭カンタータで演じられたドラマ、「リセットの時」をダイジェスト版でシェアします。

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バラバとヨハンナの夫婦がいました。イスラエルを支配しているローマを倒すんだ!と過激な行動を繰り返すバラバ。憎しみに生きる夫に心を痛めるヨハンナ。

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ヨハンナは、友人のマリヤに涙ながらに話をします。「このままでは、夫がいつか取り返しのつかないことをしてしまうのではないかと不安で仕方がない・・・」と。

マリヤはこう言って励まします。「あなたの心に平安があるように、神様に祈るわ。・・・以前の私は、あなたよりもボロボロだったわ。もう死ぬしかない!と思ってた。でも、彼に出会ったの。あの、イエスという方のことよ。あなたも彼に会いに行ってみない?きっと良いことがあるわ。」

イエスと出会ったヨハンナは、彼にすべての悩みを話しました。不思議なことに、そのときからヨハンナの心に平安が与えられたのです。

それから暫く経って、ヨハンナの元に衝撃の知らせが届きました。夫バラバが暴動を起こしたという知らせでした。ローマ人の家へ強盗に入り、その家の人を殺したというのです。バラバは死刑を命ぜられ、牢獄へ入れられてしまいました。

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ちょうどその頃、ユダの裏切りにより捕らえられたイエスは、ピラトという総督の前に連れ出されていました。群衆は、イエスを罪に定めるようにとピラトに迫ります。しかし、イエスに何の罪も見出せないピラトは、群衆に一つの提案をします。当時、「過越し」という祭りの期間には、囚人を一人釈放しても良いという慣例がありました。それに従って、囚人であるイエスを釈放してはどうかと問うたのです。しかし、ピラトの思い通りにはなりませんでした。イエスではなく、強盗と殺人の罪で捕らえられているバラバを釈放せよ!それが群衆の答えでした。そして、群衆はなおも続けます。イエスを十字架につけよ!・・・群衆を恐れたピラトは、その声に従い、バラバを釈放しました。

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十字架刑。それは、当時の極刑でした(あまりにも残酷なので、既に廃止されています)。イエスは、鉛の破片のついたムチで打たれ、棘(いばら)の冠をかぶせられ、重い十字架を背負って丘を登ります。後ろには、槍で突きながら追い立てるローマ兵、イエスを十字架につけるよう迫った群衆、そして、イエスを慕う人々が続きます。ヨハンナとマリヤもそこにいました。

突然釈放されたバラバは、訳がわからずに街を彷徨っていました。なぜ釈放されたのか、いったい何が起こったのか・・・。そんなとき、十字架を背負ったイエスの後に続く列に出会います。惹かれるように後に続いて辿り着いた先、そこはカルバリの丘。処刑場。

呆然と立ち尽くす彼の目に、見覚えのある姿が映りました。ヨハンナです。彼女を通して、彼は知るのです。彼が釈放された理由を。イエスが十字架にかかっている理由を。つまり、イエスが彼の身代わりとなって十字架にかかっているという事実を。

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私は今まで憎しみだけで生きてきた。でも、何も変えることができなかった。そして、全然幸せじゃなかった。なのに、こんな罪深い私のために、彼(イエス)が身代わりとなって十字架にかかってくださったというのか。私は、この自分の犯した過ちをどうしたらいいんだ!

あなた、一緒にお祈りしましょう。・・・主イエス様、愛する夫を憐れんでくださり感謝いたします。夫の罪を代わりに負ってくださりありがとうございます。どうか夫が、これからは憎しみではなく、神の愛に生きることができますように。

それから三日目の朝、イエスの墓に来たマリヤは、イエスの体がなくなっていることに気づきます。誰かに取り去られたと思って泣くマリヤに、優しい声が響きました。「マリヤよ、なぜ泣いているのか。私だ、私はここにいる!」その声は、イエスでした。そう、彼は十字架で死んだだけではなく、死に打ち勝って三日目によみがえったのです。彼はその後も多くの人の前に現れ、こう言っています。「平安があるように」

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この復活のイエス様を信じたら、あなたの心にも本物の平安が与えられます。バラバのように、人生をリセットすることができます。あなたも、イエス様を信じて、新しい人生を始めませんか!?

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キッズのキラキラ賛美

イエス様、今日の素晴らしい一日をありがとう!!!初めての方も大勢いらして、本当に本当に大きな祝福のひとときでした。

ドラマ、クワイヤー、キッズクワイヤーの織り成す復活祭カンタータ。イエス様の十字架の恵みを、復活の喜びを深く味わい知るときとなりました。多くの人が感動の涙を流していました。イエス様がその心に触れてくださったゆえです。はれるや!!!

今日は、可愛いキッズクワイヤーが賛美してくれた A Crown of Hosannas を紹介します。

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ぼくらの王の王が今 エルサレムの門をくぐり

救いと自由を与え 希望の光りを掲げ

歌え、ホサナホサナ 神の子イエス 歌え、ホサナホサナ 王の王イエス

栄光と誉れとに満ちた方 歌え、ホサナホサナ 王の王イエス

優しい目をしたイエス様 力と正義の神

王の王 主の主が 今 私のところに来られた

歌え、ホサナホサナ 神の子イエス 歌え、ホサナホサナ 王の王イエス

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力いっぱい賛美するキッズ。キラキラ笑顔のキッズ。それだけで、本当に麗しい光景でした。。。

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キッズのみんな、お疲れさま。練習よくがんばったね!イエス様も喜んでくれてるよ!!

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明日のカンタータ、来てね♪

明日は、復活祭(イースター)です。何それ??って思った人もいるかな!??

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●復活祭とは・・・

復活祭(ふっかつさい)は、クリスチャンにとって最も重要なお祝い。十字架にかかって死んだイエス様が三日目によみがえったことを覚え、今も生きて私たちに命と希望を与えてくださるイエス様に感謝する日です。復活祭は、「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」に祝われるため、年によって日付が変わります。今年の復活祭は3月23日、つまり明日!

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イエス様が、私たちの罪を全部その身に負って十字架(当時の極刑、非常な苦しみを伴う死刑)にかかって死んでくださり、それによって私たちを罪のない者としてくださいました。イエス様は、神様です。だから、罪を持っていません。全く清いお方です。本当なら十字架刑に処せられる所以はないのです。でも、私たちの中にある罪を取り除くためには、私たちが天国へ行くためには、その全く清いお方の血が流されることを他にしては方法がなかったのです。十字架の上で流されたイエス様の血によって、私たちの罪は赦されました。全部です。何もかも全部です。なぜそこまでして十字架にかかってくださったのか。それは、私たちを愛してくださっているからです。あなたを愛してくださっているからです。そう、あなたは、イエス様が命懸けで愛してくださっている素晴らしく尊い存在なのです!

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十字架の上で死なれたイエス様は、そのままではありませんでした。死んだままではなく、三日目によみがえられました。そして、今も生きておられるんです。思い込み?夢物語??SF???・・・NOよみがえったイエス様に実際に会った人が大勢います(聖書に書いてあります)。2000年が経った今でも、イエス様と出会って人生が変えられている人が大勢います。このイエス様に人生をかけて歩んでいる人が、世界に何十億人といるのです!私も、そのうちの一人です。私は、イエス様が今も生きて働かれる本当の神様だと信じて疑いません。

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死に打ち勝ってよみがえられたイエス様は、私たちに永遠を約束してくださっています。

わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとい死んでも生きる。また、生きていて、わたしを信じる者は、いつまでも死なない。あなたはこれを信じるか。(ヨハネ 11:25-26

I am the resurrection and the life. He who believes in me will live, even though he dies; and whoever lives and believes in me will never die. Do you believe this? (John 11:25-26)

この地上での命には限りがあります。それは、クリスチャンであってもなくても同じです。じゃあ、イエス様の約束してくださっている永遠の命は??それは、天国での永遠です。地上での歩みを終えたら、私たちには永遠の世界が待っているのです。そこには、2つの永遠があります。永遠の命(天国)、そして永遠の滅び(地獄)。罪を持っているままでは、天国に入ることはできません。永遠の命に生きることはできないのです。

だから、イエス様の十字架があるのです。誰でも、イエス様を信じ受け入れるなら、それまでのすべての罪が赦されます。本当の解放を得ることができます。完全な自由の中に生きることができます。そして、死んだ後も天国での永遠の命が与えられます。生きていて、わたし(イエス様)を信じる者は、いつまでも死なない(ヨハネ 11:26のです。

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明日の復活祭、教会ではカンタータを上演します。イエス様の十字架と復活を劇と歌で表現します(写真は練習風景。みんな迫真の演技です。練習を見ながら毎回号泣する私・・・笑)。ぜひ来てください!イエス様があなたをどれだけ愛してくださっているかを知ることができると思います!!

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生きた証

今朝、出勤して耳にしたニュース。S先生、亡くならはったらしいで!」 職場の一員であるS先生(ドクター)が、昨夜急逝されたとのこと。あまりに突然のことで、事態を飲み込めない私。

え・・・だって一昨日も普通に仕事してたのに・・・。

廊下で会って、お疲れさまです!って挨拶してたのに・・・。

事務部長が私に電話をかけてきた。S先生のお葬式な、教会でするねんて。

全然知らなかったけれど、S先生はクリスチャンだったらしい。そんなことを話すチャンスもなく、「こんにちは」とか「お疲れさまです」とか挨拶程度のやり取りがほとんど。そうか、クリスチャンだったのか、知らなかったな、いろんな話したかったな。そんなことを考えながら、いろいろと思い返していて気づいた。そうだ、いつも彼に会うたびに感じていた何か。あれは、イエス様から来るものだったんだ。彼の持つ穏やかな雰囲気。優しい目。物腰の柔らかさ。丁寧な応対。この人、どうしてこんなに穏やかなんだろう。何度もそう思っていた、その答えがイエス様だったんだ。

前夜式(いわゆる通夜)での受付をさせていただいた。教会での式だからクリスチャンの私がいた方がお互いにやりやすいだろう、と会社代表でお手伝いに行くよう事務部長からの指示を受けて。

受付準備中に、S先生のお母様がいらした。気丈に振舞いながらも、深い悲しみがこぼれているのを感じた。思わず口をついて出た言葉。「先生には、同じ職場でお世話になりました。実は、私もクリスチャンなんです。先生とはそういったお話をするチャンスがなかったのですが・・・陰ながらお祈りしています・・・。」

式の中で、牧師先生が語られたメッセージ。

町の門に近づかれると、ちょうど、あるやもめにとってひとりむすこであった者が死んだので、葬りに出すところであった。大ぜいの町の人たちが、その母につきそっていた。主はこの婦人を見て深い同情を寄せられ、「泣かないでいなさい」と言われた。(ルカ 7:12-13

As he approached the town gate, a dead person was being carried out—the only son of his mother, and she was a widow. And a large crowd from the town was with her. When the Lord saw her, his heart went out to her and he said, "Don't cry." (Luke 7:12-13)

「泣かないでいなさい」 イエス様は、私たちにも同じように言ってくださっています。死に打ち勝ち、よみがえったイエス様が、私たちにも語ってくださっているのです。「泣かないでいなさい」 私たちに天国の希望が約束されているゆえです。

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最後に見せていただいたS先生の顔は、とっても優しい顔だった。いつもの穏やかな顔だった。これを、平安な顔というんだろう。本当に眠っているような、どこか微笑んでさえいるような、そんな顔。

職場からも多くのスタッフが来ていた。声を上げて泣いている人もいた。肩を震わせて、嗚咽している人もいた。

それを見たお母様が、こうおっしゃっていた。「こんなに大切に思っていただけて、あの子は幸せですね・・・ありがとう・・・」

なんと素晴らしい証だろうか。特に派手な業績を上げていらしたわけでもない。どちらかと言うと、慎ましく表には出ないで静かに過ごしてこられたように感じている。それでも、こんなに多くの人の心を捉えて離さないものは何か。それは、私が感じていたのと同じものを、他の人も感じていたからに他ならない。彼を包んでいたイエス様の穏やかさ。彼の内側にあるイエス様の優しさ。彼が生きることで、彼を通して流れていたイエス様の香り。

スタッフの一人が泣きながら言っていた。「クリスチャンの人にとっては、(死ぬことは)悲しいことではないんですか?」

もちろん、地上で目にすることができなくなる、手で触れることができなくなる、それは悲しい。とても悲しいし、寂しい。

でも、イエス様は天国を約束してくれている。天国での永遠の命を約束してくれている。だから、死は終わりではない。

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S先生の立てた証。蒔いた種。イエス様が豊かに実を結ばせてくださいますように。。。

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東京さ行ってきただ!

今日の、この素晴らしい日を、どんな言葉で表現したらいいのか。ただただ、イエス様にありがとうの気持ちでいっぱいです。

今日、東京へ行ってきました。to meet mimoなんでわざわざ東京まで?なんでわざわざ日帰りで?・・・そう思うよねー。私も思う。() でもね、私にとってすごく大きな意味を持つ時間になりました。

東京駅の八重洲北口で14:00に待ち合わせ。八重洲を やえす と読むことすら事前確認しなきゃいけないほど疎い私。人生二度目の東京上陸にどぎまぎ・・・。()

私は緑のマフラーしてるよ!ってmimoちゃんからメール受信。私が手にしている傘も緑。緑つながりだー!とささやかな一致に(一人こっそり)テンションあっぷ!

待つこと数分。あーーー!と満面の笑みで近づいてくるmimoちゃん。うわっ!キラキラすまいる!!「初めましてだね~」と言いながらハグする私たち。絶対おかしい。普通、「初めまして」でハグしない。() でも、違和感ゼロ。お互い全然「初めまして」な気分じゃない。それも笑ける。かなり笑ける。

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ランチには少し遅い時間だったけど(しかもmimoちゃんは昼食をとってたらしいけど。笑)、駅の近くのお店でランチ。ドリンクバーから戻った二人。手元には、アイスレモンティー。あら、また一緒。()

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これ、mimoちゃんが食べたミネストローネ。

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これ、私が食べたイカとオクラの和風パスタ。

食事をしながら、いろんな話をしました。仕事のこと、教会のこと、家族のこと、奉仕のこと、他にもいっぱい。話したいことが溢れて溢れて、次から次へと喋るもんだから支離滅裂。() なのに、違和感ゼロ。() 初対面だとは到底思えないリラックスした居心地の良い空間。最高だった。今思い返しても、にやけてしまうくらい最高だった。イエス様で繋がってるって、こういうことかー。

顔をくしゃっとさせて笑うmimoちゃん (か、かわいい・・・heart04

んーって考えるときにアヒル口になるmimoちゃん (か、かわいい・・・heart04

そんなことも思いつつ(あ、私なんか変な人みたいになってる!??笑)、延々と喋り続ける二人。フッとした会話の途切れ目に、何気なく時計を見たmimoちゃんが「あっっっ!」。私も慌てて時計を見る。『18:38』・・・な、なんだってぇぇぇ!帰りの新幹線は、19:00発。ギリギリせーふ!!!あの途切れ目、絶対イエス様が教えてくれたんだよー!じゃなかったらヤバかったねー!うわー、イエス様ありがとー!!と大慌てで駅へ。無事に予定通りの新幹線で戻ってきました。ふぅ、あぶなかった~。()