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2008年4月

ありがと、アニカ。

日曜日のランチタイム、ミルトス(青年会)のみんなでアニカを囲んで「さよならパーティー」。

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あ・・・Annicaになってる・・・() アニカは、Annikaです。あしからず。

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ツナときゅうりのサラダ軍艦。

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アボカドソースのかかった、生春巻き。

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サンドイッチやスナックもたくさん。

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これは、Rちゃんお手製のイチゴのレアチーズケーキ。劇的に美味しかったー!(また作ってねheart04

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ハワイ出身のアニカ。二度目の来日だけあって、日本語ペラペラ。漢字も書けるし、ことわざとかもいっぱい知ってるの。好きな言葉は、「以心伝心」だって!すごいねー。日本人みたいだ。あ、でも納豆と梅干しは食べられないらしい。()

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「最初に来日したときは、日本語が全然できなくてコミュニケーションとるのが大変だった。でも今回は、日本語が話せるようになっていたから、友達がたくさんできて嬉しかった。」

「あと、復活祭のときに、クワイヤーのメンバーとして一緒に賛美できたのも嬉しかった。すごく楽しかった!」

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プレゼントを渡したよ。「すっごく可愛い!ありがとう!!」 素直に喜びを表現してくれるアニカ。ありがとう、その笑顔が嬉しいよ。

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みんなから手紙も渡しました。

最後にアニカが言ってくれたこと。「私の夢は、また日本に来ること。」 嬉しかった。日本を愛してくれている、その心がものすごく嬉しかった。

アニカの一番好きなみことば。

わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。(ピリピ 4:13

I can do everything through him who gives me strength. (Philippians 4:13)

イエス様、アニカを日本へ送ってくれてありがとう。私たちの教会へ送ってくれてありがとう。出会わせてくれてありがとう。

アニカを祝福してください。ハワイでの生活も、これからの将来も、いっぱい祝福してください。アニカの家族も祝福してください。アニカのお父さん(ハワイの教会の牧師)のミニストリーを祝福してください。ハワイでも、日本でも、イエス様の栄光が現されますように!!!

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アニカ、ありがとう。また会おうね。in Japan or may be in Hawaiiairplaneshine

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さあ、今走れ!勇気を出して!!

日曜日の礼拝で、メッセージ前にキッズが賛美しました。大きな声で賛美するキッズ、めちゃ可愛かった~!

賛美の歌詞がすっごい良かったので、紹介します。じっくり味わって読んでみて!!

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『勇気を出して』

主が私に与えてくれた 新しい人生を感謝します

それは本当に素晴らしいもので 昔の私には想像できない

罪の中歩んでた私をゆるしてくださり 傷ついた心もいやされた

主の愛に胸が熱くなる

さあ、今走れ! 主の風を受けて 素晴らしいイエスさま伝えよう

勇気を出して! 走り続けよう イエスさまが共におられるから

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ホントあーめん!!イエス様が私にくれた新しい人生は、本当に素晴らしくて想像を遥かに超えてる。罪の中にいた私を、愛して赦して救い出してくださった。胸が熱くなる。熱い涙が溢れ出る。

だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。(2コリント 5:17

if anyone is in Christ, he is a new creation; the old has gone, the new has come! (2 Corinthians 5:17)

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走るよ!イエス様が一緒だもん!!この素晴らしいイエス様の愛を届けるために、全力で走るよ!!!

主は新しい歌をわたしの口に授け、われらの神にささげるさんびの歌をわたしの口に授けられた。多くの人はこれを見て恐れ、かつ主に信頼するであろう。(詩篇 40:3

He put a new song in my mouth, a hymn of praise to our God. Many will see and fear and put their trust in the LORD. (Psalm 40:3)

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でゅなみす

昨日も、最高に素晴らしい日曜日でした!!!

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ルーマニアから、川井勝太郎先生が来てくださいました。顔中笑顔でパワフルな、みことばに熱く生きる先生。ルーマニアでの宣教の働きは、16年になると聞いています。私たちの教会から2年に1回のペースで行っているルーマニア宣教旅行も、川井先生がコーディネートしてくださっています。

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昨日は、川井先生のご友人で京都在住のプロピアニスト小堀さん(川井先生は、「コボちゃん」って呼んでたよ。笑)も来てくださいました。白いスーツがバッチリ似合ってしまう、貴公子のような小堀さん。フランス、韓国、日本・・・。音楽を通してイエス様の愛を伝えるために、世界各国を飛び回っておられます。(韓国では、超有名らしい!)

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ピアノ、弾いてくださいました。素晴らしい!の一言。全身の隅々にまで染み渡るような、透き通った美しい旋律。特に、小堀さんの作曲された「How Great」という曲が素晴らしかったー!イエス様の広さ、高さ、深さ、長さ、その何とも言えない大きさを感じることができて、感動でした。

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そして、川井先生のメッセージ。こちらも素晴らしかった!めちゃめちゃ熱かった!!とてもたくさんのことを語ってくださったんだけど、私が特に響いたことをシェアします。

●みことばには力がある!

御言には、あなたがたのたましいを救うがある。(ヤコブ 1:21

ここで使われている「力」という言葉は、原語ではdunamis(スペル合ってるかわかんないけど、音はデュナミス。笑)と言って、英語のdynamite(ダイナマイト)、dynamic(ダイナミック)の元になった言葉。つまり、神様のことばには、爆発的な、躍動感溢れる、激しく強い力がある!ということ。聖書のみことばを、本当にそのように感じながら読んでいますか?そのような力を、日々体験していますか?

みことばには力がある!聖書はハッキリそう書いています。その力はどこから来るのでしょう。私たちの頑張り?いいえ、違います!それは、聖霊によるのです!!私たちが聖霊に満たされるとき、私たちの内にdunamis(爆発的な、躍動感溢れる、激しく強い力)が与えられ、その力によって立ち上がり、働き、神様の御業を見ることができるのです。

●新しい皮袋

だから、わたしたちは落胆しない。たといわたしたちの外なる人は滅びても、内なる人は日ごとに新しくされていく。(2コリント 4:16 

私たちが聖霊による新しい満たしを得たいと願うなら、私たち自身も新しくされる必要があります。新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべき(マタイ9:17だからです。考え方を変える。固定観念を捨てる。内も外も新しくされて、新しい満たし、新しい状況、新しい祝福、新しい御業を体験したい。

実はこのマタイ9:17のみことば、1ヶ月くらい前にイエス様から語られてからずっと心に響いていたんです。教会学校の年度初めのメッセージも、ここから語りました。新しい皮袋。語られまくってます!!

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でゅなみす。爆発的にすごい神様の働き。溺れるほどに溢れる祝福。押し倒されるほどのデカイ御業。もっと見たい。もっと味わいたい。もっともっと。

ただ、聖霊があなたがたにくだる時、あなたがたはを受けて、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地のはてまで、わたしの証人となるであろう。(使徒 1:8

But you will receive power when the Holy Spirit comes on you; and you will be my witnesses in Jerusalem, and in all Judea and Samaria, and to the ends of the earth. (Acts 1:8)

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繋がる喜び、広がる祝福。

いつか会いたい、いつか語り合いたい、心密かに願い続けていたことが実現!きらきらガールいずみちゃんと、土曜日にランチデートしてきましたー!!

「今、心斎橋で電車まってます」

いずみちゃんからメールもらったとき、私も心斎橋のホームにいたの。「あたしもー!」って返信しながらフッと横をみたら、見覚えのある横顔・・・もしかして・・・

「いずみちゃん??」

おずおず話しかけたら、「うわー!何でわかったのー!??」って笑顔でこんにちは。きらきらお目め。か、かわいい・・・heart04(←あやしい。笑)

すごいねー!会えたねー!!って感動しながら向かったのが、ここ

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TRATTORIA Pappa トラットリア・パッパ

関西(京都)に住んでいるのに、4年前は京橋で働いていたのに、大阪に激しく疎い私。地理?全くわかりません。() ここは、大阪に詳しいYに教えてもらったお薦めのお店。前日お店に電話して、かなりしつこく道順を確認して、準備万端で出動。無事に辿り着けたことに、めちゃ感動!()

あ、「無事」はウソだ・・・。でかいミスをしたんだった。。。

細い路地を挟んで西隣にココの姉妹店(baR papa バールパッパ)があるんだけど、最初めちゃ自信満々でそっちに入っていったの。バーだから当然なんだけどカウンター席みたいのばっかりで、ちっともレストランらしくない。何だか妙だなー。

ランチメニューが1種類しかないのを見て、さすがにおかしい!と思って、「あの~、メニューってこれだけですか??」って聞いたら、お兄さん半笑いで教えてくれたさ。「あ、レストランは向かいですよ。よく間違えられるんですよねー。ここはバーの方です。」・・・既にお冷もおしぼりも出してもらっていたけど、「レストランに行きたかったんです、移動していいですか??ごめんなさい~~~」ってそそくさと店を出ました。恥ずかしかった~~~()

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のっけからバカっぷりを披露しまくりだったけど、仕切り直してランチ。

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全く同じメニューを選んだのも、笑けたなー。

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途切れることのないお喋りに花を咲かせながら、美味しくいただきました。

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こちら、パパラッチいずみをパパラッチ!()

話しながら、思ったこと。違和感がない!mimoちゃんと会ったときもそうだったけど、初めて会った感ゼロ!!「こないだこんなことがあってね~」って爆笑したり、いろんな人たちの救いの証に感動したり、それぞれの周りにある切実な祈りの課題に涙を浮かべたり、ビジョンを熱く語ったり。話せば話すほどにお互いの溢れ出るオモイが共鳴し合って、何て言ったらいいんだろう・・・すごいありきたりな表現だけど、めちゃめちゃ嬉しかった!!!友達という枠を越えた、神の家族なんだ!って実感した。

今までも、オンラインで繋がれていた。イエス様という共通点によって繋がれていた。大きな喜びだった。でも実際に会って、それがさらに広がった。それぞれの持つスピリットを感じ合うことができた。「繋がり」を実感することができた。喜びが共鳴し合って、お互いの励ましとなった。祝福が大きく広がった。

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イエス様、素晴らしいひとときをありがとう。あなたが会わせてくれた人。その繋がりをありがとう。また、彼女を通しての多くの励ましをありがとう。この交わりがますます祝福されますように。そして、その祝福が周りの祝福ともなりますように。

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「一緒にいる」と「交わる」の違い

木曜集会で語られたメッセージをシェアします。

放蕩息子のストーリー。知らない人のために、ちょっと書くね。

あるところに、一人の男性がいました。それなりの財産を得ていたのでしょう、使用人や家畜、着物や装飾品も多く持っていました。彼には、二人の息子がいました。そのうちの一人、弟の方が遊ぶ金欲しさにこう言いました。

「お父さんが死んだときにボクがもらえるはずのお金、今すぐちょうだい!」

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生きた人に対して遺産の取り分を請求する。しかも遊ぶ金欲しさに。失礼極まりない申し出にも関わらず、父はその通り彼に遺産の半分を与えてやりました。

遺産を手にした息子は、意気揚々と家を後にしました。街へ出て行き、手にした遺産で豪遊しました。しかし、浪費に浪費を重ねた結果、たくさんあったお金も、あっと言う間に底をつきました。

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ちょうどその頃、息子のいた地域で不作が続き、お金を持っていない彼は食べるものにも困るようになりました。生きるために働こうにも、不況の中で雇ってくれるところなんてありません。やっと見つけた仕事は、家畜小屋の世話係でした。家畜の世話をしながら、あまりの空腹に家畜の餌にまで手を出してしまいそうになりながら、息子は思ったんです。

父のところには食物のあり余っている雇人が大ぜいいるのに、わたしはここで飢えて死のうとしている。立って、父のところへ帰って、こう言おう、父よ、わたしは天に対しても、あなたにむかっても、罪を犯しました。もう、あなたのむすこと呼ばれる資格はありません。どうぞ、雇人のひとり同様にしてください。(ルカ 15:17-19

How many of my father's hired men have food to spare, and here I am starving to death! I will set out and go back to my father and say to him: Father, I have sinned against heaven and against you. I am no longer worthy to be called your son; make me like one of your hired men. (Luke 15:17-19)

遺産をせびって家を飛び出し、散々浪費した挙句にどうしようもなくなり、家へ帰る。あまりにも勝手すぎる行動。「今さら帰っても・・・受け入れてもらえるだろうか・・・」息子は不安だったに違いありません。

でも、

まだ遠く離れていたのに、父は彼をみとめ、哀れに思って走り寄り、その首をだいて接吻した。(ルカ 15:20

while he was still a long way off, his father saw him and was filled with compassion for him; he ran to his son, threw his arms around him and kissed him. (Luke 15:20)

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それだけじゃないんです!

父は僕たちに言いつけた、『さあ、早く、最上の着物を出してきてこの子に着せ、指輪を手にはめ、はきものを足にはかせなさい。また、肥えた子牛を引いてきてほふりなさい。食べて楽しもうではないか。このむすこが死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったのだから』。それから祝宴がはじまった。(ルカ 15:22-24

the father said to his servants, 'Quick! Bring the best robe and put it on him. Put a ring on his finger and sandals on his feet. Bring the fattened calf and kill it. Let's have a feast and celebrate. For this son of mine was dead and is alive again; he was lost and is found.' So they began to celebrate. (Luke 15:22-24)

これが、父の愛です!!!

さて、前置きが長くなりましたが、今日の本題はここから。

弟息子の「おかえりパーティー」を開いているところに、その兄が帰ってきました。賑やかな様子にビックリ。使用人に「何事だ?」と聞くと、「あなたの弟さんが帰ってこられたんです!お父様ときたらそれはもうすごい喜びようで、今みんなでパーティーをしているところなんです!」・・・なんだって!?パーティー??

訝しげに思いながら中へ入ると、父が兄を見つけてこう言います。「嬉しいニュースがあるんだ!弟が帰ってきたぞ!もう死んでしまったんじゃないかと思っていたのに、帰ってきたんだ!いや~、嬉しいねぇ。今みんなでパーティーをしているから、お前も一緒に喜び合おうじゃないか!」

喜びを爆発させる父に対して、兄はこう言い放ちます。「お父さん、おかしくないですか?あんなに勝手なことをして、あなたの財産を使い果たして、それでのこのこ戻ってきた弟なのに、どうしてこんなに良くしてやる必要があるんですか?てゆーか、いつも真面目にやってるボクの身にもなってくださいよ。ボクにはパーティーどころか、家畜の一匹ですらくれない。あんなキレイな着物もくれないし、何もしてくれない。こんなの不公平だ!」

父は言った、『子よ、あなたはいつもわたしと一緒にいるし、またわたしのものは全部あなたのものだ。しかし、このあなたの弟は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったのだから、喜び祝うのはあたりまえである』。(ルカ 15:31-32

'My son,' the father said, 'you are always with me, and everything I have is yours. But we had to celebrate and be glad, because this brother of yours was dead and is alive again; he was lost and is found.' (Luke 15:31-32)

「何を言っているんだ。お前はいつも私と一緒にいるじゃないか。私のすべてを手にしているじゃないか。どうしてそれがわからないんだ。どうして私の心をわかってくれないんだ。」

兄は、父と一緒にいました。いつもいつも一緒にいました。同じ家に住み、同じものを食べ、同じ財産を共有していました。でも、父の心を分かっていませんでした。一緒にいただけで、父との心の交わりがなかったのです。

最近、いわゆる団塊の世代における熟年離婚が増えていると聞きます。なぜでしょうか?夫は、がむしゃらに働いて、クタクタになるまで働いて、疲れて帰宅する。妻は、一日の出来事、子供たちのこと、いろんなことを話そうとする。でも、夫が発するのは三語。「めし、ふろ、ねる。」何十年も一緒に過ごしてきても、そこには交わりがない。心から分かり合おうとする交わりがない。だから、離婚という結果に繋がっているんだと思います。

イエス様も、放蕩三昧に身を崩したあの弟を愛し受け入れたお父さんのように、大きな愛を注ぎたいと願っておられます。でも、私たちが一緒にいる、ただそれを知っているというだけでは、交わりにならないのです。兄がお父さんと一緒にいながらその心を分からなかったように、交わらないとイエス様の本当の心、本当の愛は分からないのです。

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イエス様が求めておられるのは、交わりです。ただ単に知っている(一緒にいる)だけではなく、体験してほしい(交わりたい)と願っておられるのです。

もしわたしたちが互に愛し合うなら、神はわたしたちのうちにいまし、神の愛がわたしたちのうちに全うされるのである。(1ヨハネ 4:12

if we love one another, God lives in us and his love is made complete in us. (1 John 4:12)

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愛されるだけでなく、愛するだけでもなく、愛し合う。これが交わり。イエス様と交わる。心を知る。そして体験する。また、人々とお互いに愛し合うことで、イエス様の愛が私たちの中に完成される!イエス様の愛を体験できる!!これがクリスチャンの醍醐味です!!!

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「一緒にいるだけの者」から、「交わる者」へ!

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ごちそう。

祇園にある、お気に入りのお店へ行ってきました。

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夕暮れ時の大和橋付近。風情があるねぇ~。

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実は、秘書室&隣の部署のみなさんが、「同じグループ内にいるから送別会ってのもおかしいんだけど、やっぱり日常的に会えなくなるから・・・」とお食事会を開いてくださったのです。「あなたが主役なんだから、好きなお店リクエストしていいよ!」と嬉しい申し出!

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と言うことで、遠慮なく選ばせていただきましたー!() ぎおん琢磨!!

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のれんの向こうに続く石畳の通路。京都って感じよね~。

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場所の割りにリーズナブル。でも、しっかり割烹。しかも美味しい。めちゃ美味しい。

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お刺身につけるのは、お醤油ムース!ふわふわだったよ。

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椀物。タケノコと桜味のしんじょうを、桜の葉で包んであったよ。春味!

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タケノコ!うまいっ!!

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アジ、ホタルイカ、キュウリ、ワカメ・・・めちゃ贅沢な酢の物。

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七輪で香ばしく焼いて、酢味噌をつけて、パクッ!うまー!!

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すっぽんの豆腐あんかけ。豆腐の中に、切り身も入ってたよ。コラーゲンたっぷりー!

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豆ご飯に添えてあるお漬物は、大根、キュウリ、そしてなんとレタス!シャキシャキして美味しかったよ。

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とろとろのクレームブリュレ。うまうま~~~♪

一緒に食事をしたのは、ついこの間まで一緒に仕事をしていたメンバー。でも、何だかすごく久しぶりな感じだった。たった3週間しか経ってないのにね。「あー私は異動したんだな、もう違う部署の人間なんだな」って実感。

異動してからの3週間、毎日がいっぱいいっぱい。いろんな意味であぷあぷです。脳みそも体もフル回転で、時間が飛ぶように過ぎていく。でもね、それってすごく幸せなこと。充実してるってことだから。あぷあぷするくらい新しいことを学べるって、素晴らしい。

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ただ、一つ気をつけていることがある。それは、飛ぶように過ぎていく時間に流されることのないように!ってこと。今のめちゃ充実している生活は本当に祝福だと思うけど、その忙しさに決して流されちゃいけない。大切なことを見失っちゃいけない。

大切なこと。イエス様との関係。忙しいとか、疲れてるとか、そんなことに妨げられたくない。何よりも大切にしたい。それが私の力になるから。

主を喜ぶことはあなたがたの力です。(ネヘミヤ 8:10

the joy of the LORD is your strength. (Nehemiah 8:10)

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忙しい中、わざわざ私のために時間を割いて集まってくださった、元上司&同僚の心に感謝。みなさま、本当にありがとう!とっても楽しかったです。とっても美味しかったです。また行きましょう!()

イエス様、美味しいご馳走をありがとう。職場の人たちとの交わりをありがとう。体と心にエネルギーをありがとう。

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ぴーたーさん

突然ですが・・・

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ピーター、お誕生日おめでとう!!!

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明日(4/23)が誕生日のピーター。一足早く、こないだの日曜日にケーキのプレゼント。ぴーたーさん()HAPPY BIRTHDAY♪♪♪

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日本での生活も2年目を迎え、ますますパワーアップしてます!最近では日本語も随分わかるようになっていて、ジャングリッシュ(JapaneseEnglish)使いまくり。

そんなピーターの最近一番のお気に入りは、これ。

「チャウチャウちゃうんちゃうん?」

「ちゃうちゃう!」

訳すと・・・

「チャウチャウ(犬の名前)じゃないんじゃないの?」

「違う違う!」

「チャウチャウ・・・チャウチャウ?チャウ??・・・AHHHNOOO!チャウチャウ!」って必死に練習してたよ。()

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とってもおちゃめな彼だけど、イエス様へのオモイは猛烈に熱い!!!シンプルでストレートなメッセージは、いつも心にガツンと響く。ど真ん中の直球!ストライク!!って感じ。ぜひ彼のブログも読んでみて!(全部英語だけど・・・)

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そして、ちょっとお知らせ。ピーター&シャロンがリードしているNexus、次は5月2日(金)19:45~(詳しくはコチラ)。みんなで遊ぶぞぉーい!!!来てね~~~♪

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さくらおさめ?-八重桜-

土曜日、おどりを観に行った後ぷらぷら散歩していたら・・・

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八重桜~~~

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少し混じっている葉桜もきれい!

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もりもりっと重なるように咲いた桜たち

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木漏れ日が射してきれい~~~

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街中の、隠れスポットです!

ほわわ~んと和んだところで、i Latiniへお茶しに行きました。ここのお料理もお店の雰囲気も好き。でも、デザートもめちゃめちゃよかったよー!

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Yとシェアしたデザート2種盛り合わせ。ピスタチオのジェラート&ティラミス。ピスタチオのジェラートって珍しいよね?写真ではあんまりわかんないけど、ものすごくピスタチオでした!・・・って、なんだそりゃ。() ピスタチオの味がしっかり濃厚だった、ってことです。ティラミスもしつこくなくて美味しかったー!困ったときはここ、って感じでいつもス○バコースだったけど、たまにはこんな感じのゆったりティータイムもいいねー。

毎日新しいことを学ぶ今の環境は刺激的でわくわくするけど、やっぱり余計な力が入ってしまっているみたいでねー。肩凝りとかもすごくて、首が回らない、手が上げられない・・・って状態にまでなっていました。(体は正直だー) でも、この日は心身共にゆるゆるとリラックスした時間を過ごせました。

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イエス様、いつもココってところでリフレッシュのタイミングをありがとう。いろんなことが新しくなった今、私の心はあなたに対する期待でいっぱいです。いろいろあって苦しかったけど、その全部があなたの御手の中にあることを体験できました。万事が益となる(ローマ 8:28)というみことばが、確かに真実であるという証を握ることができました。ありがとう。

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春。新しい出発。さぁ、行くわよー!れっつごー!!with Jesus!!!

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ぱわーあんぷ*最高の音を作る

教会でいろんな働きをさせていただいていますが、今日はそのうちの一つ「PA」についてシェアしたいと思います。

最初に断っておきますが、私はずぶずぶのど素人です。いろはの「い」もわかってません。そんな私が、一丁前に語ることをどうか許してください。()

私たちの教会のPA環境は、ものすごーーーくアナログです。

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これ、解る人が見たら解る。めちゃアナログなミキサー。人間で言うと、100歳くらいのご老体らしい。() 大切に大切に使ってきたミキサーだけど、そろそろ(と言うか随分前から既に)限界。

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改善するためにプロのアドバイスを得たい!とお越しいただいたのが、彼。写真は後姿ですが、笑顔の素敵なSさん。クリスチャンの音響スペシャリストです。お忙しい中、わざわざ東京から駆けつけてくださいました。

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前述したように、ずぶずぶのど素人な私。これまでにミキサーの簡単な操作方法は教えてもらいましたが、「音作り」に関しては、自分なりに、解らないなりに、あーでもないこーでもないと試行錯誤しながらやってきました。自分の作り出した音はいったいどんな状態に仕上がってるの?良い音って何?自分が聞いて気持ち良ければOKなの?てゆーか、ミキサーの使い方ってこれで合ってるの?いやいや、そもそも音響って??・・・オモイが大きくなればなるほど音作りへの疑問もたくさん出てきて、でもそれをフィードバックするようなチャンスもなくて、何となく・・・何となく・・・で過ぎて来ていました。

だから、Sさんが来てくださってすごく嬉しかった!何を聞いたら良いのかも解らないくらいに解らないことが多すぎて、とにかくSさんのされることを一つとして見逃すまいと食い入るように必死で追いました。土曜日の礼拝リハのときから来て、音作りの基本をレクチャーしてくださったんだけど、「これはこういう意味があってね・・・」、「これがココに繋がって、こう加工されて・・・」って感じにものすごく丁寧に教えてくださって、その一つ一つにイチイチ感動。目からウロコってこのことだわー!

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Sさんはきっぱり仰ってました。PAの操作一つで、礼拝を良くも悪くも影響できてしまう。礼拝の中での音作りは、それくらい大きな責任がある。

「私はPAのいろはも知らないから、いつも感覚なんです。自分で聞いて、あー気持ちいいな、と思う音を見つけるのに精いっぱい。でも、自分の作った音で礼拝がぐぐっと引き上げられるのを感じられると、めちゃめちゃ嬉しいんです。一人で勝手に鳥肌立てて喜んでるんです。ま、所詮は自己満足なんですけどね・・・」