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2008年6月

なつかしソーダ

昨日10時間も寝て、一気に睡眠不足を解消しました。こんなにたっぷり寝たのは久しぶり。嬉しくて、少々テンション高めです。()

土曜日から日曜日にかけての、久しぶりのムチャな感じをご紹介。

土曜日、ほっとけーきブランチを食べて浮かれていたお陰で()、夜に大きなシワ寄せが。土曜日中(というか、日曜日の朝まで)に仕上げなきゃいけないことがいくつかあって、明け方5時半までノンストップで頑張りました!5時を過ぎるとね、手が微妙に震えてくるんだよ。眠すぎて。() どんだけ眠いねん!って自分で突っ込みながら、笑いながら(←壊れてる。笑)、何とか堪えてやりきりました!で、そこからはドロのようにぐだ~~~っとベッドへなだれ込み、2時間ちょっと寝て教会へ向かいました。

さすがにしんどくなるかなーと思ったんだけどね、全然大丈夫だったの!自分でもビックリ!!昨日はいつもにも増してタイトスケジュールでね、午後はミーティングの嵐。朝9時の教会学校から帰宅するまでの間、空き時間はなんと10分!しんどくなってるヒマがない・・・みたいな。() いやいや、でもホント元気に過ごせました。ルーマニアからお越しだったTさんの証(後日シェアします!)も、超早口だったけど何とか通訳できたし。イエス様ありがとーーー!!!

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ミーティングの1つ、CS教師会で出たのがコレ。なつかしソーダ。レトロでしょ?昭和な感じ!() 炭酸がめちゃきつくてねー、体がショワショワーってなったよ。ちょうどいい飲みきりサイズで、美味しゅうございました。

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レモンケーキもいただいたんだけどね、さらにAちゃんが差し入れをくれました。Aちゃんちで作ってる、「やきもち」。時々持ってきてくれるの。美味しくて大好き。ありがとね。ショワショワの炭酸と、ふわふわのレモンケーキと、モチモチのやきもち。ミスマッチな感じが楽しかったよ。()

賛美夕拝が終わって、じゅんじゅんと一緒に歩いて帰ってたら、Yちゃんが車で通りかかって乗っけてくれました。電池切れそうだったから、すっごい嬉しかったー!ありがとね。

20時すぎに帰宅して、ごはん食べて、・・・直後そのままテーブルでバタンきゅー。5時間も寝ました。夜中に目覚めて、ふらふらとベッドへ移動。引き続き5時間の爆睡。足して、幸せの10時間睡眠。今朝は快調でした。やっぱり睡眠って大事よねー。しみじみ。

イエス様、体を守ってくれてありがとう。でも、やっぱり睡眠は大事よね。体を正しく管理するのは、私に委ねられたこと。たまにはストップさせて、休むことも選ばなきゃね。すべきことと時間の管理をちゃんとできるように、知恵をくださいっ!

と言うことで、みなさまもちゃんと寝てくださいねー。寝る子は育つ!って言いますから。()

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ほっとけーき

今日は、午前中フリー。そんな土曜日の恒例ブランチ。今日のメニューは、ほっとけーき。

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何だかとっても美味しそうに焼けて(実際かなり美味しかった!)、幸せでございますheart04

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乗っけたのは、果肉たっぷりのマンゴージャム。ココにあったお店で買ったんだけどね、すんごい美味しいの。焼きたてホカホカほっとけーきに合わないわけがない!美味しかったぁぁぁheart 他にも、カシスジャムとかゴマクリームとかきな粉ミルクとか、美味しそうなのたくさんあったよ。お父さんのお土産にピーチジャムを買ったんだけど、それもすごい美味しそうだった。また行きたーい!!!

ブランチ後は、13001730まで教会でミーティング。実は、昨日も仕事帰りに教会へ直行して19002200までミーティング。何をやってるかと言うと、教会のPA環境を整備するために新しいミキサーとかスピーカーとかを近々購入するんだけど、それのミーティング。というか、コンペだね。いろんなプランを出していただきながら、私たちの教会にとって最適のモノを!と願いつつ、祈りつつ、考えつつ。どのプランもすごくよく練られていて(って、コンペだし当たり前か。笑)、11つに「なるほど~~~」って思っちゃう。あんなことや、こんなことも、えー!そんなこともできるようになるの??すごーーーい!!!ってわくわくしたよ。最終的に出す答えは1つだけど、そこに至るまでの情報がたくさん与えられているのはとっても有難い。より良いものをイエス様に捧げるために、より良いもので新しい方をお迎えするために、より良いものを整えたい。そんなオモイでいます。

あ、そうそう。ほっとけーきを美しく焼くコツね、温めたフライパンを濡れたふきんに乗せて粗熱を取ってやるといいらしい。だいぶ前に誰かに教えてもらって、ほほぉ~とか思ってたわりに、「要は焼けたらいいんやろ?」的な感じでやったことなかったのね。でも今日やってみたら、焼き上がりめちゃ美しかったよ。しかも美しいだけじゃなくて、ふわふわして美味しかった。

やっぱりアドバイスには耳を傾けるべきだね。聞く耳のある者は聞くがよい(マルコ 4:9って聖書にも書いてあるもんね。良いものを選ぶために、良い方法を選ぶために、良い道を選ぶために、聞く耳を持っていたいって思ったよ。ほっとけーきを美味しく焼き上げるだけに留まらず・・・ね。()

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サマーコンサート♪

お知らせです!!!

世界的ヴァイオリン奏者を迎えてのサマーコンサートがあります。

710日(木) 1930~ 京都福音教会 (詳しくは、ココをクリック!)

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モーリス・スクラー

4歳よりヴァイオリンを始め、9歳の時から多数のヴァイオリンコンテストに入賞。15歳でジュリアード音楽学校に入学。16歳でカーティス音楽院の奨学金を取得。そこで巨匠イバン・ガラミア氏に学ぶ。

とりなしの祈り」でシェアした中にも出てきた【祈りの祭典】が、この夏北海道で行われます。モーリス・スクラー氏はそのためにアメリカから来られるのですが、京都の私たちの教会にも来てご用してくださることになったのです!わおっ!!

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実は、私は彼のヴァイオリンを聴いたことがあります。【祈りの祭典】2006年に大阪で行われたときにクワイヤー(聖歌隊)としてご奉仕をしたのですが、私たちがご用をする少し前に、スクラー氏がヴァイオリンを弾かれたのです(上の写真はそのときのもの)。

そのときのことは今でもしっかり覚えています。衝撃にも近い感動が全身を覆いました。私だけではなく、会場全体がその音色から流れる神様の臨在に圧倒されました。言葉に表現し尽くせない、非常に深く濃厚な臨在でした。神様の麗しさ、偉大さ、聖さ・・・彼の内側から流れ出る素晴らしいスピリットがそれを表現し得るのだと思います。

とにかく、本当に素晴らしいです。私の拙い言葉では説明しきれないので()、ぜひ聴きに来てください。素晴らしい演奏を、そしてホンモノのゴスペルを聴きに来てください。

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クリスチャンじゃないから。教会に行ったことがないから。音楽のことよくわからないから。・・・のーぷろぶれむ!全然問題ありません!!どなたでも大歓迎ですよーーー!!!

入場料は、なんと無料です!タダです!!FREEです!!!わーいheart04()

お越しをお待ちしています♪♪♪

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しょーもないことですが。

唐突ですが、みんなは一人でお店に入って食事できますか?私は・・・できない・・・。一人暮らしをしてるから一人で食事することには慣れてるはずなのに、お店に入っての食事はできない。ホント無理。

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最初はコーヒーを飲むことすら一人ではできなかったんだけど、数年前にやっと「一人カフェ」ができるようになって、今や「一人スタバ」は私の贅沢時間。

でもね、それが限界。コーヒーが限界。なぜか、スタバだと(スタバ限定。笑)スコーンとか、辛うじてサンドイッチくらいまでなら何とか・・・何とかいけるんだけどね。ナイフとフォークを使ったり、お箸でいただくような、いわゆる食事ができないの。何でだろ。妙に緊張する。

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そんな私、「一人ごはん」にめちゃ憧れてます。() 一人でも悠々と食事を楽しめる。それだけで、うわ~かっこええ~~大人やな~~~って。あ、今、しょーもなっっっ!!!って思った人いるでしょ?ちゃんとタイトルにも、「しょーもないことですが。」って断ってるんだし許してくださいな。()

あのね、会社の近くにあるパン屋さん(ココにはないから、違うところなんだけど)、カフェも併設してるのね。ドリンクを1つ頼みさえすれば、別にパンを買わなくても利用できちゃう素敵なところ。持ち込みだってできちゃうんです。すごいでしょ?

で、実はちょっと練習中。() そこのお店で買ったパンのときもあれば、自分で持ち込んだサンドイッチとかのときもあるんだけど、「一人ごはん」の練習をしてます。と言っても、パン類がほとんどだし、「ごはん」には程遠いんだけどね。

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このあいだは、ピザをいただきました。ちょっと食事っぽいでしょ?() 目指せ!大人ニジコ!!

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ここでは、「一人ごはん」の練習ももちろんしてるんだけど、もう一つお楽しみが。それは、デボーションタイム。JOURNALLING」で書いたジャーナルと似てるんだけど、聖書箇所を読んで、いろいろ思い巡らせながら、神様と交わる時間。会社の休憩室だと、なかなか静まることができないんだけど、ここはそれができる!ランチタイムとはいえ平日だし、他にもたくさんレストランとかがあるから滅多に混まないし。「一人」を楽しむにはすごくいい。

一人暮らしをしてるのに、まだ「一人」を楽しむか?って感じなんだけど、日中(特に仕事中)に神様との時間を取れるのはすごい嬉しいこと。心がホッと落ち着くんだー。午後からもがんばろー!って思える。お腹も心も満たされる、素敵な時間です。

あ、昨日一緒にアウトレットに行ったYね、彼女はすごいよ。「一人ごはん」、余裕でできるの。かっこいい。しかも、一人ラーメンとか、一人牛丼とか、できるの。すごい。めちゃかっこいい。。。()

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走行距離、200km以上!

このあいだ休日出勤をしたので、今日はその代休。地図に強いYのナビで、行ってきました!

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初めて行ったんだけどね、めちゃ広いの!すんごい楽しかったー!

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平日なもんだから、人もまばら。()

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変わったふれいばーのプリングルスが山積み。キュウリとか青唐辛子とか、初めて見るのばっかり。キュウリのなんて、どんな味がするんだ???トライする勇気はありませんでした・・・。()

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シリコン素材のキッチンツール。カラフルで可愛い!しかも実用的!!・・・なのに、買い忘れました。がーん。(テンション上がりすぎ??笑)

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Yと私ね、服とか食べ物とかの好みのテイストがめちゃめちゃ似てるの。興味のあるショップは完全に一致。逆に、あまり興味のないショップも、「ここ入る?どうする??」とか確認しなくても、立ち止まりもせず思いっきりスルー。() 見事な一致に、なんか笑けたよ。

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ウロウロ歩き回って、すごいねー!広いねー!って興奮してたらお昼になったので()、フードコートにてランチ。ここも広かったなー。

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三田に来たんだから、やっぱりお肉でしょ~~~heart04 と言うことで、ハンバーグランチ。

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うまっ!そして、でかっ!!!ま、もちろん平らげましたが。()

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ランチ後も、飽きることなくウロウロ歩き続けた私たち。さすがに、夕方になると足が疲れたよ。いったいどれくらい歩いたんだろう。万歩計つけたかったかも・・・!!

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帰り道、休憩に立ち寄ったマクド。やたらと素敵なんですけど!!!

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エントランスも、レストランみたいだし、

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店内も、シックで落ち着いてるの。最近のマクドはこんななの??お陰さまで、ものすごくリラックスして休めました。ありがとー。

疲れていたのか、お喋りに夢中だったのか、Yのナビが2回ほど大きく狂い、必要以上に大回りをしながら帰ってきました。() 往復の走行距離、軽く200kmを超えてるな。我が家のミラくん、結構なお歳なんだけどね、よくがんばりました。()

イエス様、楽しい一日をありがとう。何回も道間違えたけど、無事に帰って来れてありがとう。往復6時間の運転を守ってくれてありがとう。

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JOURNALLING

今日は、火曜日。英会話に行ってきましたよー。「悪い学生」は卒業ですscissors()

始まる前の1時間、ピーター&シャロンが英会話に来てるYさんと隔週でバイブルクラスをしてるの。今日は、私も一緒に参加。とっても祝福されたひとときでした。

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あ、これは、バイブルクラスの前にシャロンが振舞ってくれた酢豚丼。美味しかったー!ありがとう!!

今日は、「聖書」について学んだよ。

聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。(2テモテ 3:16

All Scripture is God-breathed and is useful for teaching, rebuking, correcting and training in righteousness, (2 Timothy 3:16)

聖書は神様のことばで、命と力と知恵に満ちている。私たちの人生を正しく導いてくれる、最高のガイドブック。神様のことばに耳を傾け、受け入れ、それを行うときに、私たちの人生は正しく進んでいく。神様の祝福の中を歩むことができる。

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もし、今まだ聖書がよく理解できなくても(もしくは、読んでいても心に感じることがなかったり、信じる気持ちになれなくても)、心配しなくていい。だって、聖書にはこう書いてある。

信仰は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉から来るのである。(ローマ 10:17

faith comes from hearing the message, and the message is heard through the word of Christ. (Romans 10:17)

神様のことば(聖書)に耳を傾けていると、信じることができるように導かれるから。信じる気持ち(信仰)が成長していくから。

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その成長をさらに促すために、ジャーナルをつけよう!・・・と言うことで、Yさんと一緒にやってみたよ。

ジャーナル用のノートを用意する。

大きくなくてOK。可愛いの!とか、シンプルなの!とかお好みで。()

読むところを決める。

読むところが偏らないように、ガイダンスリストみたいのを参考に決めるといいと思うよ。読むのは短くてOK。たくさん読むより、続けることの方が大切だから。

最初に一言祈ってから読む。

神様が語ってくれるメッセージを柔らかい心で受け取れるように、ね。

心に感じたことをノートに書く。

これも、たくさん書こうとしなくてOK。感じたことを、感じたまま、簡単にメモするような感じで。ポイントは、続けること!だから。

最後に一言祈って終える。

神様が語ってくれたことに対して、自分の素直な気持ち、決心を祈る。

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私はいつもデボーション用の冊子を使って同じようにしてるんだけど、ホントいいよ。どっちでも自分のやりやすい方でしたらいいと思う。神様からのメッセージがぎゅっと詰まった自分だけのノートになるから。

聖書を読むとき、大切なのはこれ。

Hear

聞くことが一番。聞かないと始まらない。神様の声に、耳をしっかり傾けよう。

Understand

何が語られたのか、しっかり受け取ろう。わからないことは、クリスチャンの友達や教会の先生に聞いて、正しく理解しよう。

Do something

聞いて理解しても、何もしなければ何も変わらない。神様のことばを自分のものにしたかったら、神様に祝福された人生を歩みたかったら、語られた神様の声に従って行動しよう。絶対に祝福されます!絶対です!!

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聖書は心の食べ物。私たちの体が口から入る食べ物によって強められるように、私たちの心は命のパンである聖書のことばによって強められる。

毎日食べよう!そして、強められよう!!心からお薦めします!!!

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おめん

今日、先輩が食事に連れて行ってくれました。

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おめん (詳しくは、ココをクリック!)

前に「おうどん好きなんです~」って言っていたのを覚えてて、「美味しいおうどん屋さんがあるから行こう!」って誘ってくださったの。二人のスケジュールがなかなか合わなくて、言い出してから約1ヶ月が経過した今日、やっとこさで実現!

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先輩お薦めのあったかいおめん。いわゆる釜揚げうどん。京都のおうどんってね、細くて柔らかいのが主流なんだけど、ここのはしっかりコシがあってめちゃ私好み!美味しかったー!!

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これ、薬味なんだよー!大根、水菜、さやいんげん、みょうが、キャベツ、ネギ、金平ごぼう。これらを昆布とカツオの風味豊かなお出汁に入れて、ゴマも山盛り入れて、おうどんを絡めていただくのです。激旨です!!

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他にも、天ぷらの盛り合わせとか、

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しめ鯖をいただきました。このしめ鯖、脂が乗ってて美味しかったー。

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最後は、わらび餅。とろとろふるふるもちもち。美味しかった~~~!

聞き上手な先輩のお陰もあって、ひたすら喋りまくる私。気づいたら、3時間も経ってました。() 先輩ったら、「いや~、楽しいからアッという間に時間が過ぎていくわー」って嬉しいことを・・・heart04

銀閣寺の哲学の道あたり、ホタルがいるのね。食事した後で見に行こうね~って言ってたんだけど、・・・いなかった。一匹も。なっしんぐ。がーーーんsweat02 「ちょっとタイミング遅すぎたかもね・・・」って軽く凹みながら、帰路につきました。()

帰ったら、絵文字たっぷりのメールが!「また良かったらどこかへ行こうね!」ってloveletter わーい!

イエス様、美味しい食事と、楽しいお喋り、嬉しい時間をありがとう。

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ホンモノ can change your life!

このあいだの日曜日、洗礼式がありました!洗礼を受けたのは、大学生のSくん。本人の許可を得られたので(しかも原稿も貸してもらえたので)、洗礼を受けるにあたっての証(イエス様と出会い、洗礼を受けるに至ったこと)をシェアしたいと思います。

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教会に来始めたのは、高校に通っているときでした。当時母に誘われて初めて来たわけですが、初めの数回は何もわからず、ただ礼拝中も傍観しているだけでした。そしてそのまま受験期に入ってしまい、全く行かなくなってしまいました。そして浪人になり、また少し行き始めるようになってはいたのですが、心からイエス様を求めるようなことはありませんでした。

そんな中1年が過ぎ、大学に通い始め、大阪に下宿したのをきっかけに、また教会から離れてしまいました。大学にはいろんな人がいて、初めはとても楽しい充実した生活を送っているように思えました。しかし、それはひと時でした。受験時代、「大学に入れば、今度は受験とは違って、人それぞれが自分のやりたい分野の知識だけ勉強できて、その分野の専門家への道へと進んでいけるんだ」と信じて辛い受験勉強も乗り越えることができましたが、実際は自分が思っていたものとは違って、基礎的で一見全く関係ないような授業ばかりで、自分のなりたいものに近づいているという感じはなく、ただひたすら言われることをしているだけの毎日でした。学校が終われば多くの友達と遊んだり話したりして楽しい気持ちにはなれましたが、それもひと時でなくなり、次の日にはまた苦痛ばかりの授業が待っていました。

そんな毎日でも、家族や親戚は期待してくれているし、周りの友達も何の疑問も感じていないようだったので、そのことについて相談できる相手も居ずに不安や不満が心に溜まっていくだけでした。そんな不安などを自分で解消できるわけもなく、それでも考えずにはいられなく、考えれば考えるほど不安が増していくだけでした。そして昨年、私は大学3回生になっていたのですが、1回生のときと同じ不安を抱えたままでした。そんな不安を抱えたまま自分からは何も求めず殻に閉じ篭っていたので、1回生のときから何も成長していない自分がそこにいました。そんな自分に気づいてしまい、落ち込んでいたときに、フッと「実家に帰ったら、この不安を解消する方法が見つけられるかもしれない」という考えが頭をよぎり、その日のうちに、下宿を引き払い実家に帰ることを決心しました。今思えば、このとき既に神様のお導きがあったのかもしれません。

そして実家に帰った今、毎週教会に来て、さらにαバイブルクラスで聖書について学んでいます。聖書の「福音」についての話を聞いたとき、一番の衝撃を受けました。自分の罪のために代わりに死んでくれるようなお方がいるのに、何で自分は見えない敵と闘うだけで前にも進めずにいるのだろうか、と。なぜこんなにも強い存在に見守られているのに動き出そうとしないのか、と。そう思うと、今まで持っていた不安などがとても小さなものに思えました。

これからも何かと自分の前に壁が立ちはだかると思いますが、強い信仰を持ってこれを乗り越えていこうと思います。

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Sくんは、苦しい受験期も、「大学に入りさえすればすべてがうまくいく」 そう思って乗り越えた。でも、そうじゃなかった。受験は終えられたけど、大学には入れたけど、友達も大勢できたけど、でも違う。将来への不安や恐れ、現状への不満は消えることがなかった。漠然とした不安と向き合うことで、さらに不安が駆り立てられた。どこに答えがあるのか分からず、答えを見つけられない自分自身にも失望していたんだ。

でも、Sくんはイエス様に出会った。人生を変える出会い。ホンモノとの出会い。

Sくんは、イエス様の愛を知った。自分の罪のために十字架にかかり、身代わりとなって死んでくださった。その命がけの愛。その大きい愛に、大きすぎる愛に、Sくんは捕らえられた。Sくんの心は、しっかりと捕らえられた。イエス様の愛にがっつりと!

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Sくんの心を変えたのは、神様のことばである聖書が語る福音。ホンモノのゴスペル。

わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった。すなわちキリストが、聖書に書いてあるとおり、わたしたちの罪のために死んだこと、そして葬られたこと、聖書に書いてあるとおり、三日目によみがえったこと(1コリント 15:3-4

For what I received I passed on to you as of first importance: that Christ died for our sins according to the Scriptures, that he was buried, that he was raised on the third day according to the Scriptures, (1 Corinthians 15:3-4)

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この福音(ゴスペル)だけが、人を自由にできる。イエス様の命がけの愛だけが、心を癒すことができる。ホンモノだけが、人生を変えることができる。歩み行く道を示し、真理を教え、命を与えることができるんだ。

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Sくんね、顔が変わったんだよ。ビックリするくらい優しい顔になった。ホンモノを知った、愛される喜びを知った、そんな穏やかな顔。

わたしたちの行った義のわざによってではなく、ただ神のあわれみによって、再生の洗いを受け、聖霊により新たにされて、わたしたちは救われたのである。(テトス 3:5

he saved us, not because of righteous things we had done, but because of his mercy. He saved us through the washing of rebirth and renewal by the Holy Spirit, (Titus 3:5)

救われるのに条件はない。上のみことばにもあるように、義のわざ(良い行い)によってではないから。ただ、受け取るだけでいい。イエス様の十字架の命がけの愛を、ただ素直に「ありがとう」って受け取るだけでいい。「私の人生にあなたをお迎えします、私を新しく造り変えてください」ただそれだけでいい。人が救われるのは、義のわざによってではない。ただ神様のあわれみによって、ただ神様の恵みによって。

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ホンモノ can change YOUR life

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ホンモノだから伝えたいんだ!

私がキリストを伝える理由。キリストを証する理由。

ホンモノだから。

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このあいだ、友達が言った。

オレ、宗教は嫌いや。別に人が何かを信じるとか、何かに頼るとか、そんなんは自由やし、反対はせーへん。むしろ、そのことでその人が前向きに生きられるなら、どんどんやったらええと思う。でもな、あれだけは勘弁してほしいわ。ほら、なんちゅーの?布教活動??あれはいただけへん。勝手に信じて、勝手に思っとけばいいねん。オレはオレ。巻き込むなっちゅーの!

多くの人たちが、同じように思ってるんだろうな。「宗教」に対するイメージの悪さったら、かなりのもの。ここ10年ほどで一気に増えた、「新興宗教」と言われるものへのイメージだよね。「布教活動」って響きが何だかしっくりこないけど()、要は、勧誘されるのが嫌だ!と。現に、新興宗教をやってる友達からしつこい勧誘にあってゲンナリしている、と。あんなことしてたら、友達なくすと思うわ!って言ってた。

でもね、彼はこうも続けたの。

ただな、オマエの信じてる神様は別格やと思ってるねん。何でか知らんけどな、すげーなーと思うねん。オレは、イエスってのが神様かどうかは知らんけど、その話するときのオマエはめちゃめちゃ嬉しそうな顔してる。オマエのよく言う、「キラキラの笑顔」ってやつや。何かな、好きな人の話してるみたいやねん。そんなに嬉しそうに話すくらいやから、きっとすごいんやろうなーって。そこらの宗教とは違うんやろうなーって。ホンマにそう思うで。

嬉しかった。そんなふうに思ってくれてたなんて、そんなふうに伝わってたなんて、すっごく嬉しかった。彼は、私が信じるもの=イエス・キリストイエス・キリストを信じる信仰≠宗教ってことをちゃんとわかってくれてる。そう、私は宗教をやってるんじゃない。キリストを信じる信仰に生きている。もっとシンプルに言うと、キリストに生きている。それが伝わっているだけでも、すごく嬉しかった。

彼の言う、「布教活動」とか「勧誘」とかの類については、彼がそれを「布教活動」と捉えるか否か、「勧誘」と捉えるか否か、だと思うのね。だって、私は彼と話すとき、かなりオープンにイエス様のこと話してるけど、彼はそれを「布教活動」的には捉えていない。むしろ、「オマエが教えてくれた聖書のことばで気に入ってるやつがあって、携帯にメモってるねん。オレな、それ初めて聞いたとき、正直涙出た。聖書ってすごいな。」ってものすごく前向きに受け取ってくれてる。

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今日、にっちが「最高のものを最高のカタチで。」で書いていたこと。(にっち、抜粋させてもらいました。勝手にごめんね!!!)

KATのブログ見たら自分がクリスチャンであることちゃんと書いてあったよ。

・・・(中略)・・・

彼女はストレートに福音を語っていたよ。

・・・(中略)・・・

神様への感謝をストレートに歌ってるよ。この世にストレートに最高のカタチで伝えてる。彼女の生き方に歌に説得力があるんだと思う。ぼくらも、説得力のある最高の生き方をしたいね。最高のものを最高のカタチで伝えたいね。人は、しっかり見ているからね。そして求めてるから。ホンモノを。

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そう、みんなホンモノを求めてる。だから、ホンモノに反応する。ホンモノに感動する。ホンモノに涙する。ホンモノに惹かれる。

もっと大胆になっていいと思う。だって、ホンモノなんだもん。恥じることなんかない。人の反応を恐れることもない。手にしているのはホンモノだから。

メジャーリーグで活躍する田口壮選手。カージナルス時代の彼が、球場で大胆に語ってるよ。自分を変えてくれたJesus(イエス様)について、ファンの前で大胆に語ってるよ。

 

KATや田口選手みたいに、いわゆる表舞台に立つことがなくても、私たちには私たちに与えられたフィールドがある。与えられた環境、人間関係、キャラクター、いろいろある。それを用いて、証していこう。キリストを現していこう。キリストふれいばー流していこう。だって、ホンモノだから。

あなたも、ココでホンモノと出会ってください。人生変わるよ!!!

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「今」を生きる。

今日の木曜集会で語られたこと。「今」を生きる。「今」を最大に喜び楽しむ生き方をしよう。

これは、決して「今」さえ良ければそれでいい!的なことじゃないよ。それは全然違う。そうじゃなくて、与えられている「今」というときを最大に活かして生きよう!ということ。

私たちが生きているのは、「今」。決して「過去」に生きているわけじゃない。「過去のしがらみ」「過去の罪」に生きているわけじゃない。それらは、全部イエス様が十字架で負ってくださった。全部取り除いてくださった。だから、私たちはそれらに縛られる必要は全くない!

それから、「過去の栄光」に生きているのでもない。「昔は良かった・・・」とか「前はもっと○○だった・・・」とか、過去のことばかりを追い求めていても何も生まれない。イエス様が与えてくださる「今」を最大に喜び楽しむとき、「昔の方がいい」なんて思わなくなる。「今」この瞬間もイエス様が私と共にいてくださる!そのことを体験していると、後ろなんて振り向かなくなる。与えられた「今」と、「今」が積み重ねられた先にある「将来」に対する喜びと期待でいっぱいで、前に向かって力強く進み行くことができる。

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でも、生きているとさ、嬉しいことや楽しいことばかりじゃないよね。想像を絶するような痛みを通るときも、涙に暮れる苦しみを通るときもある。私がこれまで生きてきた中にも、何度かそれと言えるようなことがあったよ。当時の私には、超えられないとさえ思ったようなことが。

でもね、今になって思うの。全部がイエス様の御手の中で起きてるんだなーって。物事が起こる理由なんて、そのときにはわからないことの方が多い。もしかしたら、後になってもわからないこともあるかもしれない。

たとえば、お母さんが天国へ行ったこと。このことの理由なんて、未だにわからない。でもね、わからなくていいのかもって思ってる。理由はわからなくても、「イエス様は私に良いことしかされない」そのことだけわかってたら十分なんだと思うから。

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うちの教会にね、Mさんっていう101のおばあちゃんがいるの。すっごく可愛い方でね、私もこんなふうに歳を重ねたい!心底そう思う、憧れのおばあちゃん。

彼女が100歳になったとき、あるテレビ番組が取材に来たの。どこで聞きつけたのか、「100歳の人たちにインタビューをしている」と。ゴールデンタイムに放映してた(今もやってるのかな?)「ランキンの・・・」って番組。知ってる??結局なぜか放送されず仕舞いなんだけどね、ま、それは置いといて。その取材中、インタビュアーがこんな質問をしたの。

Mさんがこれまで生きてきた100年のうち、何歳のときが一番良かったですか?」

それに対して、Mさん何て答えたと思う?結婚したとき?子どもが生まれたとき?子育てを終えて自分の時間を楽しめるようになったとき?・・・NO!違うんです。彼女が出した答えは、これ。

「今が一番いいよ。今が一番いい。」

100年生きてきて、今が一番いい。なかなか言えることじゃない。ネガティブになろうと思えば、いくらでも材料はあると思う。だって、気力も精神力も、若いときのそれとはやっぱり違うと思う。体力だって衰える。自分の思うように体が動かないって、結構ストレスだよね。

でもね、彼女は即答した。「今が一番いいよ。今が一番いい。」 これ、彼女が「今」を生きている証だよね。前を向いて、イエス様が用意してくれている将来を望み見て、平安と希望に生きている証だよね。

先にも書いたように、生きていると、ときには痛みや苦しみを通ることもある。それは否定しない。でもそんなとき、もしその痛みや苦しみにフォーカスしていたらどうだろう。悲しいとか辛いとか、そんな感情の中から得られるものって何かある?そこから生きる力や希望を得られる??・・・NO!絶対無理!!

でもね、どんな状況にあっても、私たちがイエス様にフォーカスするとき、私たちは力を得られる。希望を見出すことができる。「今」を生きることができる。

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主を喜ぶことはあなたがたの力です。(ネヘミヤ 8:10

the joy of the LORD is your strength. (Nehemiah 8:10)

私たちは、私たちの主であるイエス様を喜ぼう。それは、私たちの力だから。希望だから。喜びだから。「今」を生きるための、「今」を最大に楽しむための、大切なポイントだよ!

そして、その「今」が積み重ねられた先にある「将来」が、どんなに素晴らしいかを想像してみて。そしたらさ、ネガティブに後ろを向いてなんかいられなくなるから!()

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「今」を楽しむ。「今」を喜ぶ。「今」を生きる。今日も、明日も、明後日も。ずっとずっと「今」を生きる。それが、最高の人生を作る。そう思います。

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昨日の夕方、部長に呼ばれました。

「ちょっと時間あるか?」

私、何かやらかしたんかなsweat02・・・なんて思いながら、ミーティングルームへ行きました。

部長: どうや?異動して2ヶ月ちょっと経ったけど、慣れたか??

私: はいっっっ!!!

部長: ・・・みたいやな。() もっと早くにこういう時間取りたかったんやけど、遅くなってしまってごめんな。今やってもらってる仕事やけど、総務的なことが多いやろ?もしかしたら、「こんなはずじゃなかった!」って思ってるかもしれんけど、これな、意図的に配置してるねん。ちゃんと意味があるねん。オマエには、これからウチの会社の大切なポジションを担っていってほしいと思ってるんや。そのためにも、会社全体を把握するために今の部署にいてもらってる。もう少ししたらいろんな業務を依頼すると思うけど、今はそのための準備期間やな。今のうちに、しっかり力つけといてや!期待してるで!!

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部長、すんごい忙しいのね。なのに、私のためにわざわざ時間を取ってくださったの。わざわざ時間を取って、私を励ましてくださったの。めちゃ感動~~~shine

あ、ちゃんと訂正しておいたよ。「こんなはずじゃなかった!」なんて全く思ってないです!それどころか、こんなに祝福されてていいのかと何だか申し訳ないくらいものすごく嬉しくて、毎日が楽しくてしょうがないんです!って。

私があまりにも嬉しそうに話すもんだから、「おー!そうか、そうか!オマエは幸せなヤツやな~!」って半ば呆れ顔で笑ってはりました。() だって、ホントなんだもーん。

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部長ね、すごく頭の切れる人なの。物事を多角的に見ることが出来て、斬新な切り口でクリエイティブな仕事の運び方をする人。話していて、「ほえぇぇ~」って感心させられることが多い。めちゃ教えられる。しかも、優しい。ただ単に当たりがソフトってわけじゃなくて、相手にとっての必要を感じ取って(時に痛いことを示されることもあるけど)わかりやすく提示してくれる。部下の成長をさり気なく促してくれるの。ホントすごいわ~。

そんな尊敬できる上司が与えられていること、優しい先輩が与えられていること、これだけでもすっごく感謝!でも、それだけじゃないの。課長もいつも私を気遣ってくれるし、隣の部署のメンバーも仲良くしてくれてる。私が新しい環境に早く馴染めたのは、彼らのお陰でもある。ホントに感謝!感謝!!

イエス様、たくさんの祝福ありがとうぅぅぅheart04 幸せだぁぁぁheart04

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なんちゃってミートソース

こないだ冷凍庫の中に挽肉を発見しました。そう、「発見」したんです。すっかり忘れてたんです。これ、いつんだ!??・・・coldsweats01()

忘れてるくらいだから、新しくはない。でも、廃棄するのはもったいない。だからと言って、肉の塊(ハンバーグや肉団子など)でいただく勇気はない。

と言うことで、ミートソースにしました!(結局食べるんかい!笑) ソースにすると、炒めるときに隅々まで火が通るし、さらに煮込むから大丈夫かなーと思って。

実は、ミートソースを作るのは初めて。何でだろ。特に理由はないんだけど、とにかく作ったことがなかったの。だから、作り方なんてわかんない。感覚よ、感覚!()

で、無謀にも、ノープランで初めてのミートソース作りにかかったわけだけど、これがまた美味しく出来上がってねぇheart04(←はい、いつもの自画自賛です。笑) せっかくなので、レシピをお披露目しちゃいます。

● 材料

挽肉(何グラムあったんだろ・・・300グラムくらい?)、玉ねぎ(1個)、トマト缶(1個)、水(1カップ)、コンソメキューブ(2個)、ローレル(1枚)、オリーブオイル・塩・コショウ・ナツメグ(適量)

● 作り方

① みじん切りにした玉ねぎを、オリーブオイルで炒める。

② 玉ねぎが透明になってきたら、挽肉を炒め合わせる。

③ 塩・コショウ・ナツメグで味付けて、さらに炒める。(しっかりしっかり炒めましょう。特に新しくないお肉の場合は。笑)

④ しっかり火が通ったら、トマト缶・水・コンソメキューブ・ローレルを入れて煮る。

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⑤ くつくつと煮詰めて味が馴染んだら、出来上がり。茹でたパスタと和えてお皿に盛って、ドライパセリなんかを振ってみよう。粉チーズを振っても美味しいよねー。お好きな感じに召し上がれ~!

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適当に作ったわりに(そして怪しいお肉を使ったわりに。笑)、ヒジョーに美味しく仕上がりました。だからって、ちょっと乗っけすぎな気もしますが、ご愛嬌。()

あ、でもよく考えたら、ミートソースってホントはデミグラスベースなんだっけ?てことは、コレなんちゃってミートソース??まーいっか。() トマトベースの方があっさりしてて、きっと私好みだし。うはっ。

簡単だから、みんなも試してみてねー。

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by the Grace of God...

昨日の聖日礼拝で語られたメッセージ、ただ神の恵みによりこのあいだから語られまくりのこと。by the Grace of God...

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パウロがコリントの町へ行った。キリストの福音を携えて、不品行と不道徳の町・コリントへ宣教に行った。彼の働きを通して、多くの人々がキリストに出会った。町に救いが広がった。教会が建てられた。by the Grace of God...

アポロがパウロの働きを継いだ。その働きもまた大いに祝福され、教会は発展していった。多くの人々が増し加えられた。by the Grace of God...

しかし、コリントの教会の人々はこんなふうに言い始めた。私はパウロ先生に付いて行く!いや、私はアポロ先生を応援する!この町に福音を伝えてくれたのはパウロ先生だぞ!でも、アポロ先生の働きの方が大きく祝福されているじゃないか!・・・

そんな様子を見たパウロは、人々にこう訴えた。

アポロは、いったい、何者か。また、パウロは何者か。あなたがたを信仰に導いた人にすぎない。しかもそれぞれ、主から与えられた分に応じて仕えているのである。わたしは植え、アポロは水をそそいだ。しかし成長させて下さるのは、神である。だから、植える者も水をそそぐ者も、ともに取るに足りない。大事なのは、成長させて下さる神のみである。(1コリント 3:5-7

What, after all, is Apollos? And what is Paul? Only servants, through whom you came to believe—as the Lord has assigned to each his task. I planted the seed, Apollos watered it, but God made it grow. So neither he who plants nor he who waters is anything, but only God, who makes things grow. (1 Corinthians 3:5-7)

私(パウロ)もアポロも、ただ神様から与えられた働きをしただけ。私は植える(伝える)こと、アポロは水を注ぐ(教える)こと、その働きをしただけ。人々が救われることやクリスチャンとして成長していくことは、私やアポロの働きゆえではない。ただ神様の恵みによって!なんだ。

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そう、人が救われるのは、決して人の働きによってではない。神様の恵みによって救われる。人の手を通して植えられる(伝えられる)種(福音)に命があるから、人は救われるんだ。人生が変わるんだ。by the Grace of God...

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クリスチャンとしての成長も然り。人間の力で努力して成長するのではない。救われる≠完璧になる。救われると同時に、自分の品性や行いが完全なものになるのではない。神様との命に溢れた交わりが始まり、それが日々新しく豊かにされていくということ。それによって、成長し続けることができ、古い自分(良くない習慣や思考など)から解放されていく。by the Grace of God...

これを忘れちゃいけない。私たちが救われたのは、ただ神様の恵みによって。クリスチャンとして成長できているのも、ただ神様の恵みによって。

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いつも神様に繋がって成長し続けたい。神様の命に満たされて生きていきたい。恵みを忘れて自分を誇ることのないように。恵みを忘れて成長を止めることのないように。ただ、神様の恵みによって。。。

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お宅訪問*大画面でDVD

今日は、教会学校のお友達と一緒にお宅訪問。誰のお宅かと言うと・・・

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Yちゃん!!!←青いジャージを着ているのがYちゃん。一緒に高学年クラスを担当しています。

「今年はどんなことしたい?」って年度初めにみんなに聞いたとき、何人かのお友達からYせんせいのおうちにいきたい!」と。実は昨年も同意見があったんだけど、スケジュール的に難しくて断念。今年こそは!と年度初めから企画してました。()

「実はな、でっかいテレビ買ってん!」と嬉しそうに話すYちゃんの発案で、Y先生のおうちに行って、でっかい画面で映画を観よう」の会を開催。()

ディズニーの「ヨセフ物語」がすごくイイ!って聞いてたから観たかったんだけど、どこを探してもなくて・・・。他に何か良さそうなのはないかな~って探していて、見つけました!!!

ドラえもん 「のび太の宇宙開拓史」

これね、1981年のもの。お友達が生まれる随分前のもの。なのに、2人が「あー!観たことあるー!!」 ま、まじですか!??

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ま、そんなこと言いながらも、めちゃ真剣にのめり込むように観てはりましたが。()

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映画と言えば、お菓子でしょ!ということで、大皿に山盛りのお菓子!!

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ボーイズよ、お菓子の減り、早くね!??coldsweats01

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最初はこんなふうにちゃんと座ってたんだけどね、

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そのうち、こんな感じに。() 我が家のようにくつろいでます。

私にとってはかなり久しぶりのドラえもん。画も声も懐かしかったー。(数年前に声優さん変わっちゃったんだよね・・・)

ドラえもん、いいよねー。すごい和む。のび太たちと設定的に同世代のお友達と一緒に観てるから、いろいろリアルに感じておもしろかった。しずかちゃんの小学生らしからぬ仕草が妙に笑えたり、ジャイアンの横暴な感じにもどこか可愛らしさを感じたり、幼い頃に観ていたときとは少し違う感覚で楽しみました。でも、笑うポイントがお友達と一緒だったり、クライマックスシーンでは一緒にしんみりジーンと感動したりして、ドラえもんの世代を超えて愛される所以に納得!(え?私が幼いだけ??笑) いやー、ホント和みました。

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DVD観終わった後、ボーイズは引き続き画面にかじり付いて野球のデーゲーム観戦。阪神の応援歌の大合唱がこだましておりました。()

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その横で、ガールズは頭の体操。これね、なんて名前なのかわかんないんだけど、結構頭使うゲームなんだ。本気でムキになってやってしまいました。えー、その割りに連敗しましたが、それが何か?!()

「おうち」ってだけでみんなのリラックス度合いが全然違う。だら~ゆる~~ってした感じも、何だか心地良かった。大家族になった気分だったよ。

わーわー騒いでるうちに、たいむイズあっぷ。みんなでYちゃんと奥さんのTちゃんに「ありがとうございました!」 楽しい一日でした。

おうちを開放してくれたYちゃん&Tちゃん、ありがとう!みんなすっごい喜んでたよ!!

お友達との時間をくれたイエス様、ありがとう!可愛いお友達と一緒に歩めていること、笑ったり泣いたり、いろんなオモイを共有しながら歩めていること、ホントに感謝です!!お友達があなたとの個人的な出会いを体験できるように、私を用いてください。私の時間を、私のエネルギーを、私の心を、私の全部を用いてください。愛するお友達を、あなたのところへ正しく導けますように。

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繋がってきたぞー!

今日は、ダッシュで仕事を片付けてディナーへ行ってきました。

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dining HARIMAYA (詳しくは、ココをクリック!)

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すごく素敵な雰囲気のお店。光りの使い方が上手だったー。

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お料理は、季節のコース。先付けの賀茂茄子の山芋とろろ掛けマイクロトマト添え。竹筒に入ってるのが素敵☆

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これ、枝豆豆腐。もっちりしてて、生麩みたいな食感。すんごい美味しかった!!

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お刺身。右手前のくるって巻かれているのは鯛なんだけど、中にウニが入ってたー!意外な組み合わせ。美味でした。

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三種盛り合わせ。どれも美味しかったけど・・・

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特にこの馬鈴薯のスープ!!!びゅーてぃふる!美味しかったー!!

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手前が、スズキのトマトクリーム焼き。ないすコラボレート!奥が、賀茂茄子とコーンのグリル山椒添え。肉厚な賀茂茄子、最高!

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冬瓜と鰻のあんかけ。鰻がふわふわでした!

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この鱧&お野菜たちをどうするかと言うと・・・

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じゃじゃーん。紙鍋で、しゃぶしゃぶにするのです!奥に写ってる梅ソースとポン酢をお好みで。

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おジャコとレンコンの炊き込みご飯。初めての組み合わせ。美味しかったー。

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そして、デザート。手前左が、バニラアイス・牛蒡チップ添え。右が高野豆腐の白玉団子・オレンジ包み。奥の竹筒に入っているのが、抹茶羊羹・ラム酒入りクリーム掛け・チョコフレーク添え。牛蒡チップ、美味しかった。あと、羊羹とクリームってビックリな組み合わせも美味しかったよ!器もすごく素敵!!

全部ぜんぶ美味しかった!ご馳走さまでした!!

でもね!ポイントはココからなの!!() この食事に行ったメンバーね、正直考えられないくらいすごいメンバー。私が想像すらしたことのない、すごいメンバー。ちょっと説明させてね。

4人で行ったんだけど、①こないだ「うれしかったこと。」でシェアした会社の先輩Yさん、②教会で会計のご奉仕を一緒にしているOさん、③私の会社の担当税理士をしてくれているKさん、そして④私。このメンバーがどうやって繋がっているかと言うと・・・

Yさん(①)は以前Oさん(②)と同じ税理士事務所で働いていた。つまり、元同僚。Kさん(③)は、今現在Oさんと同じ事務所にお勤めで、Yさんとも少しだけ一緒に働いたことがあるらしい。で、年に1回くらいだけど、Yさん・Oさん・Kさんの3人で食事するようになったんだって。

私が今この3人全員と繋がっているのもビックリだけど、今回の食事に行くプランが持ち上がったときに、Yさんが「くりこさん(←あ、私のことね。笑)も呼ぼう!」って言ってくださったらしく、私もメンバーに入れてもらったんです!言ってみたら、元&現仕事仲間の、めちゃ内輪のわいわいした交わりの中に、突然ぽーんって入れてもらえたんだよ?すごくない??これ、イエス様の与えてくれた繋がりでなくて何でしょう。イエス様ってホント不思議なことをされる。ありがとーーー!!!

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Yさんは、前に一度Oさんに誘われて教会へ来たこともあるんだって!前に、私がゴスペルコンサートに誘ったときもすごく前向きだったし(体調が良くなくて来れなかったんだけど)、これから先のことがすごく楽しみ♪

私を新しいところで、新しいカタチで用いようとしてくださっているイエス様に、ホントにホントに感謝です!!ありがとうぅぅぅ!!!

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Beersheba

今、木曜集会では(小平先生がメッセージのときは)、ヨセフのストーリーを学んでます。数ヶ月前から続いてるんだけど、毎回わくわくです。神様のプランの壮大さと細やかさの何とも言えない絶妙な感じ。たまんない!!!

今日は、エジプトの内閣総理大臣になったヨセフがお父さんのヤコブ(後にイスラエル)をエジプトへ呼び寄せるところから語られました。(ヨセフが内閣総理大臣になるまでのところは、ココをクリック!)

この当時、全世界で大規模な飢饉があって、ヨセフの故郷でも食糧が尽きてしまっていました。でも、エジプトには多くの食糧が貯えられていた。ヨセフが夢で神様から語られて、飢饉に備えて豊作のときにしっかり貯えていたから。ヨセフは、食糧を求めてエジプトへ辿り着いた兄たちに向かって、こう言いました。

あなたがたは父のもとに急ぎ上って言いなさい、『あなたの子ヨセフが、こう言いました。神がわたしをエジプト全国の主とされたから、ためらわずにわたしの所へ下ってきなさい。あなたはゴセンの地に住み、あなたも、あなたの子らも、孫たちも、羊も牛も、その他のものもみな、わたしの近くにおらせます。ききんはなお五年つづきますから、あなたも、家族も、その他のものも、みな困らないように、わたしはそこで養いましょう』。(創世 45:9-11

Now hurry back to my father and say to him, 'This is what your son Joseph says: God has made me lord of all Egypt. Come down to me; don't delay. You shall live in the region of Goshen and be near me—you, your children and grandchildren, your flocks and herds, and all you have. I will provide for you there, because five years of famine are still to come. Otherwise you and your household and all who belong to you will become destitute.' (Genesis 45:9-11)

ヨセフは、兄たちの手によってエジプトへ売られました。そこに待っていたのは、奴隷としての生活。でも、神様はヨセフを祝福されました。どんな状況(主人の奥さんに誘惑されたり、濡れ衣を着せられて投獄されたり・・・)にあっても神様の義に生きることを選び続けたヨセフを、神様は豊かに祝福されました。そして、奴隷として足を踏み入れたエジプトの地で、ヨセフは内閣総理大臣となったのです。神様の、溢れるばかりの豊かな祝福の現われに他なりません。

・・・話が逸れました。今日の本題はココじゃない。() 今日のキーは、ヨセフのお父さんであるヤコブ。

先に書いたように、もう死んだと思っていた愛息子のヨセフが生きている!それだけでもヤコブにとってはかなりのビッグニュース!でも、それだけじゃない。エジプト(当時、世界一の大国とされていた豊かな国)の内閣総理大臣になっている!しかも、自分たちを飢饉から救うためにエジプトへ来るようにと招いてくれている!あまりの話の展開に、ヤコブはかなりの衝撃を受けたんです。聖書にも書いてある。

彼ら(ヨセフの兄たち)はエジプトから上ってカナンの地(ヨセフの故郷)に入り、父ヤコブのもとへ行って、彼に言った、「ヨセフはなお生きていてエジプト全国のつかさです」。ヤコブは気が遠くなった。彼らの言うことが信じられなかったからである。(創世 45:25-26

So they went up out of Egypt and came to their father Jacob in the land of Canaan. They told him, "Joseph is still alive! In fact, he is ruler of all Egypt." Jacob was stunned; he did not believe them. (Genesis 45:25-26)

ね???()

ここからが本題。

愛息子ヨセフの申し出を、ヤコブは喜んだに違いない。飛び上がるほどに嬉しかったに違いない。でもね、そんな有頂天になってしまうような状況でも、ヤコブは神様の御心を探ることを忘れなかった。

イスラエル(ヤコブ)はその持ち物をことごとく携えて旅立ち、ベエルシバに行って、父イサクの神に犠牲をささげた。この時、神は夜の幻のうちにイスラエルに語って言われた、「ヤコブよ、ヤコブよ」。彼は言った、「ここにいます」。神は言われた、「わたしは神、あなたの父の神である。エジプトに下るのを恐れてはならない。わたしはあそこであなたを大いなる国民にする。(創世 46:1-3

So Israel set out with all that was his, and when he reached Beersheba, he offered sacrifices to the God of his father Isaac. And God spoke to Israel in a vision at night and said, "Jacob! Jacob!" "Here I am," he replied. "I am God, the God of your father," he said. "Do not be afraid to go down to Egypt, for I will make you into a great nation there. (Genesis 46:1-3)

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ヤコブがエジプトへ行く前にしたこと。ベエルシバへ行って、礼拝を捧げること。

エジプトは、確かに豊かな国だった。当時の最先端をゆく文化もあった。飢饉にあっても食糧を持つ、豊かな国だった。でも、神ならぬ神々のある異教の国でもあった。

だから、ヤコブは戸惑ったんです。本当にエジプトへ行っていいのだろうか。ヨセフが招いてくれているのは本当に嬉しいし、今すぐにでも飛んで行きたい。でも、これは本当に神様の御心なんだろうか。

そして、そんなヤコブに神様は応えられました。わたしは神、あなたの父の神である。エジプトに下るのを恐れてはならない。わたしはあそこであなたを大いなる国民にする。(創世 46:3 ヤコブは、神様からの励ましと力を得て、エジプトへ向かいました。神様が共にいて祝福してくださる!という確かな約束を握って、エジプトへ向かいました。

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私たちクリスチャンも、エジプト(この世)で生活しています。働かなきゃいけないし、学校に行ったり、地域との関わりを持ったり、この世の中で生きる者としてすべきことはしなきゃいけない。でもね、大切なのはココ。いつも神様に近く歩めているか。神様の御心を歩めているか。

ヤコブは、エジプトへ行く前にベエルシバで神様の御心を問うたの。ベエルシバ、それは、ヤコブの父イサクや祖父アブラハムが神様に礼拝を捧げてきた聖なる場所。エジプト(異教の国、この世)へ出る前に、ベエルシバ(神様を礼拝するところ)へ行った。そこで神様の御心を求めて祈り、確かなみことばの約束を握って、エジプトへ行ったの。

私たちも、まだ神様のことを知らない人たちのところへ出て行くときに、ヤコブのように先ず神様の前に出る必要がある。神様からの知恵と力と励ましをいただいて、みことばを握って出て行く必要がある。無防備になってはいけない。心を守るため?もちろんそれもある。でもね、無防備だと、何の準備も出来ていないと、語れない。神様を知らない人に、福音(ゴスペル、ホンモノの愛)を伝えられない。

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先にも書いたように、私たちはこの世で生活している。神様を知らない人たちが多くいる中で生活している。そこへ出て行く前に、先ず神様の前へ出よう。祈りとみことばによって一日をスタートさせよう。そして、出会う多くの人たちに、キリストを伝える者とならせていただこう。

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わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。もし人がわたしにつながっており、またわたしがその人とつながっておれば、その人は実を豊かに結ぶようになる。わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。(ヨハネ 15:5

I am the vine; you are the branches. If a man remains in me and I in him, he will bear much fruit; apart from me you can do nothing. (John 15:5)

何一つできない。これは、しなければならないことを何一つできない、という意味。キリストを伝える。このことのために、いつも神様の前に出て命をいただき、実を結ぶ者になりたい!ベエルシバへ行こう!!

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じゅーしー!!!

昨日、メロンをいただきました。完熟じゅーしーメロン。

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見て、このデカさ。このお皿、カレーとかパスタとか盛るときに使う大きいお皿なんだよ。スプーンもだいぶおっきいんだよ。メロン、直径20センチくらいあったよ。とにかくデカかったよ。

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それを、こんな状態でスプーンでがぶがぶ食べる。なんて贅沢。。。

かぶり付いてビックリ。見た目以上にじゅーしー!もはやジュースです。完熟メロンジュース。美味しかった。美味しすぎた。

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で、しっかり完食!() メロンでお腹いっぱいになるなんて、贅沢すぎだ。むきー。

神様、メロンを作ってくれてありがとう!めちゃ美味しかったよー!!ご馳走さまでしたっ!!!

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おこものやき

昨日、ピーターとシャロンとお父さんと私の4人で食事に行きました。ピーターのリクエスト「やきそば」、とシャロンのリクエスト「鉄板」にお応えして・・・

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ここ、喜代。ココをクリック!)

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お気に入りのお好み焼き屋さんは何軒かあるんだけど、ココは結構上位!(←何様??笑) 一番好きなお店が定休日だったので、ココにしました~~~。 あ、でも、ココもホント美味しいよ!!!(←ふぉろー???笑)

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メニューにかじりつく二人。マジ真剣だったよ。「コレハ、何デスカ??」と聞くピーターに、「イカ入リノ、オコノミヤキデース」と思いっきり日本語で答える父ちゃん。なぜか片言。()

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隠れ人気メニューの冷奴。大豆の風味たっぷりのお豆腐。ダシ醤油と一緒にいただいても、全然負けてません!たっぷり盛られているのも嬉しいっ!() お店の人が気を利かしてスプーンを貸してくれたけど、ピーターもシャロンもお箸で上手に食べてました。すごーい!

冷奴の向こうに写っているのは・・・

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ここの看板メニュー、ねぎすじ焼き。とろけるくらい柔らかく煮込まれたすじ肉と、山盛りの京都九条ねぎ、ぷりっとしたこんにゃくの食感がたまりません!!!いつ来ても、絶対に食べる一品。お薦めです!

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もやし炒め。こーゆーシンプルに野菜!って感じのが好き。美味しかったー。

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「私、チーズ食ベマス」のリクエストに応えて、豚チーズのお好み焼き。豚とチーズ。間違いない。完璧な組み合わせ。旨し!!!

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デザートにいただいたのは、アイスの盛り合わせ。生チョコアイス、抹茶アイス、そして白いのはマンゴーアイス。ホワイトチョコでコーティングされた中にマンゴーアイスが入ってました。抹茶もすんごい濃厚でめちゃいい感じ~~~!

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シャロンはまるごとイチゴ。おっきいフローズンイチゴの中に、練乳アイスが入ってるの。一つ分けてもらったんだけど、めちゃ美味しかった。そいで、めちゃ冷たかった。イチゴ、かなりデカかった。「オ腹ガ寒イデス」って言ってたよ。()

食べながら、非常に熱いトークが繰り広げられました。微妙なニュアンスの日本語を駆使する父ちゃんは、通訳泣かせです。電子辞書が手放せません。でも、日本語とか日本の慣習を熟知しているからこその表現力。いつもながら、すごいなーと思います。

日本に来て一年と少しが経ったピーターとシャロン。いろんな意味で多くのことを感じながら、働きを進めてくれています。日本独特の慣習、京都独特の文化、理解に苦しむ部分も少なくないようで・・・。でもね、彼らの素晴らしいのは、そういうものを超えて日本を愛し、京都を愛して、「ただ主の栄光が現されるために」その動機で前進し続けるところ。

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オーストラリアから日本に来た昨年の今頃は、オーストラリア大使になったような気持ちで、オーストラリアのいろんなことをプレゼンテーションしていた。クリスチャンとしてのあり方もそれと同じ。クリスチャンとして、キリストの大使として、一つとなって歩んで行こう!国を超えて、言葉を超えて、慣習も文化も「曖昧さ」も超えて、キリストの大使として共に前進しよう!そんなオモイで一致した私たち。いやー、素晴らしい時間でした。イエス様、ありがとうぅぅぅ!!!

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あ、ピーターのリクエスト「やきそば」にも応えて、ちゃんとオーダーしたよ。ただ、トーク炸裂中だったもので、写真を撮り忘れました。だめブロガーだわ・・・そーりー。

そうそう、タイトルのおこものやき。私ね、小さい頃お好み焼き って上手に言えなくて、おこものやき って言ってたの。でもさ、おこものやきって何か美味しそうじゃない??ちょっと気に入ってます。()

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by the Holy Spirit...

昨日の賛美夕拝は、Nexus Liveでした。ピーターがリーダーの、日本語&英語のバイリンガルワーシップ。言葉が違っても同じ神様を礼拝できる。神様にあって一つとされている。このシンプル且つものすごい事実に、いつも感動します。

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昨日、私はサイドボーカルとして前に立っていました。賛美中の通訳(ピーターが祈ったり、話したりするときの通訳)も頼まれていました。

でも、何だか昨日はぐだぐだでした。ピーターが何か話しているのはわかるんだけど、言葉として頭に入ってこない。声も聞き取りにくい。でも、祈りをストップさせるわけにはいかない。賛美を途絶えさせるわけにはいかない。でも、何を通訳したらいいのかわからない。頭、真っ白。何かを言おうにも、言葉が出ない。でも、でも、何か言わなきゃ。言葉を継がなきゃ。・・・きっとこんな感じかな。なんて自分勝手に作文。めいくせんてんす。でも、notめいくせんす。

久しぶりに凹みました。私、何やってんだ!?あんなの通訳じゃない!あんなの違う!!・・・あまりのぐだぐだ具合に、はぁぁぁsweat02って。

でもね、凹みながら思ったんです。ちょっと待てよ、と。この奉仕、誰のためのものだ?

ピーターのため?私のため?英語わからない人のため?・・・NO!全然違う!!これ、全部イエス様のため。イエス様が、私を選んで立ててくださった。英語力が乏しいことなんて重々承知の上で、敢えて選んでくださった。それは、私が誇ることのないため。イエス様の前に、ただ一人の罪赦された者として立つため。そう、だから、出来るとか出来ないとか、そんなことで凹むのはおかしい。だって、そんなことは求められていないんだから。完璧な通訳を求められているなら、もっと他にいるはずだもん。もっと英語出来る人が選ばれるはずだもん。でも、私が選ばれた。雰囲気でしか通訳できない私が、敢えて選ばれた。それは、私が誇ることのないため。謙虚になって、仕えることを学ぶため。

そして、もう一つ。祈りが足りなかった。これ、決定的だね。ホントに祈りが足りてなかった。不十分すぎた。聖霊の助けなしには、何をもなし得ないのに。私の高慢さゆえです。イエス様の前にへりくだることを、聖霊の満たしを求めることを、私の高慢さゆえに怠りました。

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わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる。(2コリント 12:9

My grace is sufficient for you, for my power is made perfect in weakness. (2 Corinthians 12:9)

私の弱いところ、足りないところ、そこにイエス様の恵みが注がれる。そこから、イエス様の働きが広がっていく。そのために選ばれた土の器。そう、私は土の器。そのことを忘れていました。自分が何者かであるような高慢な心になっていました。ぐだぐだの通訳は、これを教えるため。イエス様なしでは何もできない私に、もう一度気づかせるため。この選びがイエス様の愛ゆえであることを、とことんわからせるため。

もう自分で何かをしようとか、何かが出来るとか、そんなこと思うのは止めます。いや、今までもそんなこと思ってるつもりはなかったんだけど、結果的にそういう心になってしまっていたことは否めません。ただ聖霊によって。聖霊の力によって。by the Holy Spirit心に刻みます。

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礼拝後、マクドへ行きました。英会話クラスで一緒のYさん、あーちゃん、じゅんじゅん、ピーター、シャロン、そして私。ピーターとシャロンの激しいエンターテイナーっぷりに、お腹が痛くなるくらい笑いました。疲れた胃にマクドはヘビーだったけど、でもジャンキーなもの食べるのもテンション上がって楽しい。()

イエス様、ぐだぐだなことを通しても、あなたからのメッセージを得られて感謝です。私には何もないし、何も出来ないし、何もわからない。でも、あなたはすべてを持っている全知全能の神様です。弱い私を強くし、足りない私に増し加え、高慢な私を打ち砕いて、あなたのために用いてください。

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人生の作り方

こないだの教会学校で語ったメッセージ。私自身が、すごい強くイエス様から語られたこと。準備しながら、語りながら、すっごい励まされた!

●人生の作り方

お料理の作り方って、最初誰かに教えてもらって出来るようになったよね?包丁の使い方、火の扱い方、材料の切り方、味付けの仕方・・・。全部、教えてくれる誰かがいて出来るようになったよね?

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たとえば、めちゃめちゃ美味しいケーキを作りたい!でも作り方がわからない・・・、そんなときお菓子作りの達人が来て、「じゃあ、最初に卵を割ってかき混ぜてみよう」って教えてくれたらどうだろう。この人がいてくれたら大丈夫!って安心して作り始められるよね。

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達人に教えてもらったとおり卵をぐるぐるかき混ぜてたら、達人が続けて「次は砂糖を入れてね」って教えてくれるの。砂糖を手に取ろうとしたそのとき、誰かが来て「塩だよ、塩!」って言ったらどうする?砂糖と、塩。どちらも白い粉。見た目じゃわかんない。でも、達人の言うとおりにした方が正しいってわかってるから、達人の言うとおりにするよね。もしくは、レシピ本を見て調べるかもしれない。「なーんだ、やっぱり砂糖で合ってる!塩なんてどこにも書いてない!!」って。

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達人の助けを借りながら作り進めて、生地が完成。さあ、次はいよいよオーブンへ。達人が言うの、「40分くらい焼こうね」。タイマーを合わせてスイッチオン。

5分経過・・・。早く食べたいよー!まだかなー。そんなとき、誰かが来て言うの。「もうそろそろいいんじゃない?オーブン、開けちゃえば?」 「え、でも達人は40分焼こうって言ったよ?」 「そう?大丈夫なんじゃない??」・・・でも、ケーキを作ったことのある人ならわかるよね?焼き始めて5分なんかでオーブン開けても、まだ生地はドロドロした液状。出来上がりには程遠い。

30分経過・・・。また誰かが来て言うの。「これだけ待ったんだもん、もうイイに決まってるよ!」って。でも、達人は、「40分待とうね」って言ってる。さあ、どうする?? 「今までも、さっきも、達人の言うとおりだった。だからきっと、今回も達人の言うとおりにした方が正しい!」そう言って待てたら、大正解!もし一見焼けてそうでも、中はまだ。生焼けなんて、全然美味しくない。

40分経過、そしてピーーー!!!オーブンから焼き上がりの合図。「さあ、オーブンから出してみよう。熱いから気をつけて!」達人に促されてオーブンを開ける。ふわ~っと広がる甘い香ばしい匂い。「うわ~、美味しそうに焼きあがったね!大成功!!よくできました!!!」達人に褒められながら、パクッと一口。おいしーーーーーheart04 達人と一緒に作ったんだもん。達人のレシピで作ったんだもん。美味しいに決まってるよね!!!

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私たちの人生も、これと同じ。隣にはいつもイエス様がいてくださる。最高の人生を作るために、いつもそばにいてくださる。

ケーキを作っているときに達人がそばにいていろんなアドバイスをしてくれたように、イエス様も私たちにアドバイスをくださるの。これは、こういう意味があるんだよ。こういうときは、こんなふうにするんだよ。そうそう、上手に出来たね。それでいいよ!あー、これは止めた方がいい。きみの心を守るためだ、止めなさい。って。

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ときには、周りの声が聞こえてくるときもある。ネガティブなことや、イエス様のやり方と違うことを言う声が聞こえてくるときもある。でも、私たちには人生のレシピ本、聖書がある。聖書に書かれているやり方、イエス様の声を選び取ろう。

わが子よ、確かな知恵と、慎みとを守って、それをあなたの目から離してはならない。(箴言 3:21

My son, preserve sound judgment and discernment, do not let them out of your sight; (Proverbs 3:21)

今、みことばチャレンジで覚えているこのみことばにも書かれているよね。確かな知恵:正しいことを選び取っていく力。慎み:正しいことを受け入れられる素直な柔らかい心。イエス様の声、イエス様のやり方を選び取って、それに従う柔らかい心で歩みたいね。

生地をオーブンに入れてから焼き上がるまでに時間がかかったように、私たちの人生にも「待つ」というときがある。でも、そんなときも、イエス様はただ単に放っておくのではなく、そばにいて励ましてくださる。これから暫くは「待つ」ということをする必要がある。でも、これはきみの人生にとってすごく大切なときなんだ。だから、諦めないで待ち続けよう!って。

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焼き上がり、つまり人生が出来上がるとき、イエス様は一緒に喜んでくださるんだ。きみの人生、最高だね!最高に素晴らしいよ!!そう、イエス様が用意してくださっている「最高の人生」っていうのは、私たちにとっての最高。

考えてみて。一生懸命に切ったり混ぜたりして、ときにはジッと待ったり、仕上がりをイメージしてわくわく期待したり、長い時間をかけてやっと出来上がったものが、「えー、こんなの作りたくなかったー。こんなの好きじゃない!」っていうような代物だったらどう?正直、やってらんない!って感じよね?()

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でもね、イエス様と一緒に作り上げる人生は、最高なの!「うわ~~~!こんなに素晴らしいだなんて想像もできなかった~~~!すっごーーーい!!!」って嬉しくて感動して飛び跳ねるくらい最高の仕上がり。私たちのわくわく感、イメージ、オモイ、願い、その全部を遥かに超える最高の仕上がり。それが、イエス様レシピの人生。これが、間違いのない人生の作り方。

主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。(エレミヤ 29:11

For I know the plans I have for you," declares the LORD, "plans to prosper you and not to harm you, plans to give you hope and a future. (Jeremiah 29:11)

平安と将来と希望に溢れた人生。イエス様と一緒に歩むなら、イエス様と一緒に作るなら、あなたの人生も最高に素晴らしいものになります!!

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Coincidence?・・・NO!God’s Plan!!

今日、久しぶりに英会話に行きました。このところ忙しくて暫く(3ヶ月くらい)お休みしていたんだけど、やっとリズムが出来てきたので再開!ピーターに、「ニジコはたくさん休むからワルイ生徒ですネー!」って言われちゃいました。()

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久しぶりのクラス、すっごい楽しかった。ピーターのクラスに来てるYさん&Mくんにも久しぶりに会えたし、シャロンとのクラス(まんつーまん)もめちゃ楽しかった~~~。

今日のクラスのキーワードが、Coincidence(偶然の一致)だったのね。で、いろいろ話してる中で、シャロンが突然、「そう!そう!!ちょっと聞いてよ~~~」って思い出したように切り出したの。・・・これ、かなり興奮する話だから、気をつけて!!!()

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昨日、ピーターの妹、ターニャからメールを受け取ったんだって。「エミリー(ターニャの長女:ココ参照)がすごいニュースをシェアしたがってるから、スカイプよろしくー!」って。

エミリーたちが住んでいるのはクイーンズランドなんだけど、エミリーはそこである日本人の女の子と知り合ったの。エミリーは彼女とすごく仲良しになって、いろんな話をして、イエス様のこともたくさん話したんだって。そしてある日、彼女が教会に来てくれた!しかもそれだけじゃなく、暫くしてイエス様を受け入れてクリスチャンになったの!!すごいでしょ?嬉しいよねー!・・・でもでも、この話の本題はここから!!!

クリスチャンになった彼女、日本のどこから来てたと思う?なんと!京都なんです!!わおっ!!!

驚くのはまだ早いよー!() 京都のどこだと思う??なんと!なんと!!北山なんです!!!うわわわ~~~!!!

ローカルな話ですみません。京都人でないあなたのためにチト解説。その北山とやら、私たちの教会、京都福音教会から近いんです。激近なんです。徒歩圏内!

ただの偶然やん!・・・そう思う?いーや!そんなことあるわけない!!これは絶対に神様のプランです!!!

① 京都の北山に住んでた彼女が、オーストラリアのクイーンズランドに留学したこと。

② 彼女が、クイーンズランドでエミリーに出会ったこと。

③ エミリーの親族であるピーターとシャロンが私たちの教会へ来てくれていること。

④ ピーターとシャロンだけでなく、エミリーたちも私たちの教会と繋がっていること。

⑤ これらのことが全部、今のこのタイミングで起こっていること。

これのどこが偶然なんでしょう。これが神様のプランでなくて何でしょう。

ちなみに・・・

⑥ 私のオフィスも北山にあります。

⑦ 実は、小学生のときまで北山付近(もう少し北上したところ)に住んでいました。つまり、そのエリアには知り合いが大勢いるのです。もしかしたら、彼女とも既に知り合っているという可能性も無きにしも非ず・・・な感じなのです。

あー、なんか凄すぎ。クラッとめまいが・・・。鳥肌も立ちまくりだ。() 彼女、あと1ヶ月ほどで帰国するそうです。エミリーから、教会の場所も聞いたそうです。ぐおぉぉぉ~~~めちゃ興奮するぅぅぅ~~~!神様のプラン、スケールがでかいです!意外性に富みまくりです!!わくわくが溢れてます!!!

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地と、それに満ちるもの、世界と、そのなかに住む者とは主のものである。(詩篇 24:1

The earth is the LORD's, and everything in it, the world, and all who live in it; (Psalm 24:1)

そう、すべては神様の御手の中。人の目に偶然と映ることも、神様にとっては必然。私たちの人生に、何となく、偶然、たまたま・・・なんて存在しない。全部ぜんぶ、神様の大きな御手の中。。。

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びば!北海道!!

えー、連日の食べ物ネタですが・・・()

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どどーーーん。今日も届きました。

生まれて初めて、「お取り寄せ」なるものをしてみたよー。何だかんだと慌しい毎日のご褒美。←あ、自分的に・・・だよ。もっと忙しくしてる方もいらっしゃるんだろうけど、自分としては最近ちょっと頑張っちゃってる感があったのでね。頑張らないで、ここらでちょいと息抜きしようぜ~~~と。()

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中身はねー、こんな感じ。シューアイス(2種)、チーズケーキ、生キャラメル、メロンパン・・・などなど。北海道な感じのスペシャルぱっく。うはうはheart04でございます。

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さっそくいただきました。メロンパン。室温で1時間くらい解凍させたんだけどね、外側のクッキー生地すんごいサクサク!中のパン生地はめーーーっちゃもっちり!!北海道別海町の『特選こだわり牛乳』100%で焼いてあるんだって。匂いも風味も素晴らしく「ぎゅうにゅう」って感じ。うまー up ぎゅうにゅうtaurus らぶ~~~heart

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北海道、いいねー。ぎゅうにゅう、ちーず・・・うっとりするわー。お野菜も美味しいんだよねー。お魚も美味しいよねー。いいなー。最高だな、北海道。行ってみたい・・・!!!

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イエス様、いつかチャンスちょうだいね!北海道、行ってみたいどー。()

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