心に響くストーリー

A remarkable phone call from a 12-yr old boy

これ、聴いてください。

いったい何回聴いただろう。何回聴いても泣いてしまう。イエス様の愛(十字架の犠牲)の大きさに、胸がいっぱいで涙が止まらない。

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めちゃ意訳だけど、ここに込められたメッセージを要約すると・・・

きみにとって大切な人(もの)を失ったとき、思い出してほしいんだ。イエス様の十字架の犠牲を。イエス様が、きみを救うために、きみに命を与えるために、十字架にかかってくださったことを。その大きな愛の犠牲を、思い出してほしいんだ。

神様はね、きみの気持ち、ちゃんとわかってくれてるよ。いつだって、何だって、ちゃんとわかってくれてる。だから、悲しいときや苦しいときは、神様のところへ行こう。神様は、全部ぜんぶわかってくれてるからさ。。。

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あなたの父ダビデの神、主はこう仰せられる、わたしはあなたの祈を聞き、あなたの涙を見た。見よ、わたしはあなたをいやす。(2列王記 20:5

This is what the LORD, the God of your father David, says: I have heard your prayer and seen your tears; I will heal you. (2 Kings 20:5)

あなたの心にも届きましたか???

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恵みを数える

ガンのため右足を切断し、その再発と戦いつつ、与えられた生を生き抜いた青年医師、井村和清氏の書いた「あたりまえ」という詩を紹介します。

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ウサギと亀

ある日、ウサギが亀に言った。

もしもし亀よ、亀さんよ、世界のうちでお前ほど、歩みののろい者はない、どうしてそんなにのろいのか。

亀はウサギに言った。

なんとおっしゃるウサギさん、そんならお前と駆け比べ、向こうの小山のふもとまで、どちらが先に駆け着くか。

※ウサギとカタカナで書いたのは、うさぎよりウサギの方がシャープでいかにも速そうな感じがするからです。また、亀と漢字で書いたのは、かめよりの方が甲羅を背負っていかにも重く遅い感じがするからです。

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FOOTPRINTS

私の大好きな詩、マーガレット・F・パワーズのFOOTPRINTS(あしあと)。イエス様の愛を心に深く感じることのできる、とても素敵な詩。我が家の玄関に、この詩の書かれたプレートを置いています。朝「いってきます」と出て行くときに、夜「ただいま」と帰って来るときに、必ず目にします。それを見るたびに、毎日の歩みがイエス様によって守られていることを実感し、感謝が湧いてきます。

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