house warming party
えー、時は7月21日の「海の日」へさかのぼります。(時差ありまくりですみません・・・)
この日、教会メンバーでお出かけしました。マイクロバスを貸し切って、愛知県の新城市までバスツアー。京都から娘さんの住む新城市へお引越しをしたSさんを訪ねて、みんなでわーわー行ってきました。老若男女、総勢24名。
バス車内では、お菓子の袋が往来してました。みんな、はしゃぎまくりです。(笑)
サービスエリアで見つけた、美味しそうなものたち。
あれやこれやと散々迷った結果、
Tちゃんは、えだ豆天をゲット。
Aちゃんは、マンゴーどら焼きをゲット。
集合時間に遅れてみんなのブーイングを受けたむってぃー(写真奥)は、お詫びに・・・と(並びの席の私たちだけにこっそり)チュッパチャップスをくれました。しょーがないから、ゆるしてあげました。(笑)
到着したSさん宅。完成したばかりの娘さんご夫妻との二世帯住宅。そう、私たちが押しかけた理由は、house warming party♪ 新しいおうちに、新しい生活に、新しい日々に、神様の守りがあるよう、祝福を祈りつつ集うひとときです。
K先生(my dad)がメッセージしてくれました。
主が家を建てられるのでなければ、建てる者の勤労はむなしい。主が町を守られるのでなければ、守る者のさめているのはむなしい。(詩篇 127:1)
Unless the LORD builds the house, its builders labor in vain. Unless the LORD watches over the city, the watchmen stand guard in vain. (Psalm 127:1)
あなたがたが早く起き、おそく休み、辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。主はその愛する者に、眠っている時にも、なくてならぬものを与えられるからである。(詩篇 127:2)
In vain you rise early and stay up late, toiling for food to eat— for he grants sleep to those he loves. (Psalm 127:2)
神様の祝福なしには、私たちの労苦はむなしい。でも、神様の祝福のあるところでは、その労苦が実を結ぶ。神様の愛と祝福の中に生かされていることは、何よりの幸せ。
一番響いたことは、これ。神様は、私たちに眠りを与えてくださる。毎日忙しくしていたり、いろいろと思い悩むことがあっても、一日の苦労は、その日一日だけで十分(マタイ 6:34)だと言ってくださる。そして、眠りを与えてくださる。そして、その眠っている時にも、なくてならぬものを与え(詩篇 127:2)てくださる。
自分で励めることは、一生懸命しなさい。でも、その後はわたしに委ねて眠りなさい。あなたが眠っている間に、あなたに無くてならぬものをわたしが備えるから!
安心してぐっすり眠れること。思い煩うことなく平安のうちに休めること。そう、これって神様からの祝福なんです。恵みなんです。
自分一人で頑張らなくっていい。神様がちゃんと無くてならぬものを備えてくださっている。必要を満たしてくださっている。だから、何も心配しなくていい。思い煩わなくていい。ただ神様に委ねて、ゆっくり眠ればいい。なんて幸せなんだろう。ともすれば自分で何とかしようと頑張ってしまう私にとって、ホントに響くメッセージでした。
お次は、お待ちかねのお食事タイム!Sさんね、劇的にお料理が上手なんです。京都にいるときにお惣菜やさんをしていたくらい。プロです、プロ!
じゃじゃーん。ご馳走たちが、所狭しと並んでいます。
これ、手巻き寿司の具です。ゴージャスすぎっ!!!
焼き鯖と茄子の煮物、金平ごぼう、具沢山のおから。
みんな、美味しい笑顔です!!!
こちら、デザートのスイカを頬張りながら、スイカについて熱く語るH姉。(笑)
Sさんのお孫ちゃんの笑顔に和みつつ、みんなでお腹いっぱいご馳走をいただいて、お腹痛くなるくらい笑って、いっぱい喋りました。
そして、その後・・・
行ってきました!どどーん!!さて、ここはどこでしょう?? 答えは次回!お楽しみに~♪




























































































































































































































最近のコメント